慶應義塾

2026年7月号

11~20件(全23件)

秦野 智也:セパタクローに魅せられて

秦野 智也(はたの ともや)/日本セパタクロー協会会長、国際審判員

中上川彦次郎(下)

齋藤 秀彦(さいとう ひでひこ)/横浜初等部教諭

小笠原 和美:アジア地域から女性として初めてインターポール執行委員に選出

小笠原 和美(おがさわら かずみ)/国際刑事警察機構(ICPO)執行委員

『時間を哲学する──思考のためのツールボックス』

平井 靖史(編著)(ひらい やすし)/文学部 教授

篠原 欣貴:ダイバーシティからインクルージョンへ

篠原 欣貴(しのはら よしき)/立命館アジア太平洋大学国際経営学部准教授

『「共感」の思想史──ヒューム、スミスから現代へ』

坂本 達哉(さかもと たつや)/名誉教授

建仁寺両足院の、蔵書を開く「碩学──建仁寺両足院歴代の学問」展によせて

住吉 朋彦(すみよし ともひこ)/研究所・センター 附属研究所斯道文庫教授

令和初の天覧試合と101年目のリーグ優勝

加藤 貴昭(かとう たかあき)/体育会野球部長

『ガリヴァー旅行記』──好奇心を駆り立てる諷刺文学のマテリアルな魅力

座談会:アメリカから学んだことと、その後の慶應義塾

藤崎 一郎(ふじさき いちろう)/一般社団法人日米協会会長