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課外活動は学生生活の中で大きな役割を果たしています。慶應義塾大学では、体育会、文化団体連盟をはじめ、400以上の公認学生団体が、学術・文化・スポーツなどさまざまな分野において活動しています。

体育会

慶應義塾体育会は、体育の向上を図るとともに、人格の陶冶に資することを目的として明治25(1892)年に誕生した、自主的運営の学生団体です。教育におけるスポーツの重要性を認識していた福澤諭吉は積極的にスポーツを導入し、その振興に努めてきました。現在43の団体を擁し、大学を代表する公式スポーツ大会には各部が出場し、優秀な成績を修めています。各部とも常に学生スポーツのリーダー的存在としてその発展に寄与してきたと自負しており、今後もさらなる飛躍が期待されています。

公認学生団体

慶應義塾大学では、学内で審査を行い、教育目的に沿い適当と認められる学生団体を承認し、「公認学生団体」と呼んでいます。
公認学生団体の特徴は、会員(部員)は慶應義塾大学の学部学生に限られ、会の運営は外部の意思に左右されることなく、学生の自主性によって決定されていることがあげられます。
現在、400を越える学生団体が公認されていますが、その中には、体育会のほか文化団体連盟など、学術・文化・スポーツなどさまざまな分野の団体が含まれます。

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