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※「学費Navi」、「口座振替」及び「休学・留学減免、修学支援新制度」に関するQAについては、学部・大学院に在籍中の方向けのご案内となります(一貫教育校に在籍中の方は対象外となります)。それ以外の各QAについては、各課程共通のご案内となりますので、一貫教育校に在籍中の方はそちらをご参照ください。

振込用紙について
  • Q

    振込用紙が届きません。

    A

    【学部・大学院に在籍中の方】慶應義塾大学では、学部・大学院生への振込用紙の郵送を2024年度春学期で終了します。各自、学費Naviにアクセスし、納入手続きを進めてください。学費Naviは学生本人はK-Supportから、保証人はkeio.jpからそれぞれアクセスしていただきます(大学院生の保証人は利用対象外)。K-Support、keio.jpについてご不明な方は、ご所属キャンパスの学生部(課)にお問い合わせください。
    【一貫教育校に在籍中の方】未着の場合、以下のメールアドレス宛にお問い合わせください。
    慶應義塾 財務部 学費担当:keio_tuition@info.keio.ac.jp
    *お問い合わせは学生、生徒等本人か保証人の方からお願いします。必ず、学生、生徒等の氏名を明記してください。

  • Q

    振込用紙を紛失しました/再発行してもらえますか?

    A

    【学部・大学院に在籍中の方】2024年度以降、振込用紙は学費Naviからダウンロードすることが可能です。今後は学費Naviから再発行ください(再送は致しません)。
    【一貫教育校に在籍中の方】紛失の場合、以下のメールアドレス宛にお問い合わせください。
    慶應義塾 財務部 学費担当:keio_tuition@info.keio.ac.jp
    *お問い合わせは学生、生徒等本人か保証人の方からお願いします。必ず、学生、生徒等の氏名を明記してください。

  • Q

    振込用紙の発送先を知りたい/送付先を変更したい。

    A

    【学部・大学院に在籍中の方】振込用紙の郵送は、2024年度春学期で終了しますので、2024年度秋学期以降郵送しません。各自学費Naviからダウンロードしてください。学生・保証人の住所変更等は、ご所属キャンパスの学生部(課)でお手続きください。
    【一貫教育校に在籍中の方】2024年度秋学期以降も振込用紙を郵送しますので、送付先住所の照会は以下のメールアドレス宛にお問い合わせください。 送付先住所の変更を希望する場合は、各一貫教育校の事務室にご連絡をお願いします。
    慶應義塾 財務部 学費担当:keio_tuition@info.keio.ac.jp
    *お問い合わせは学生、生徒等本人か保証人の方からお願いします。必ず、学生、生徒等の氏名を明記してください。

  • Q

    振込用紙はいつ頃発送されますか?

    A

    【学部・大学院に在籍中の方】慶應義塾大学では2024年度春学期までで振込用紙の郵送を終了します。秋学期以降、振込用紙は発送されません。学費納入の時期になりましたら、メールでご連絡しますので、メールに記載の案内に沿って納入手続きを進めてください。
    【一貫教育校に在籍中の方】振込用紙は、春学期は4月中旬頃、秋学期は10月中旬頃までに発送します。2024年度秋学期以降も上記のスケジュールにて振込用紙を郵送します。

  • Q

    次年度の学費の振込用紙を4月より前に入手することはできますか?

    A

    次年度の学費金額改定の都合上、12月までは一切対応できません。学費の請求は原則、4月以降に行います。ご案内をお待ちください。やむを得ない場合のみ、以下の方法でお問い合わせください。
    【学部・大学院に在籍中の方】学費Naviの画面最下部のContact usからご連絡ください。
    【一貫教育校に在籍中の方】以下のメールアドレス宛にお問い合わせください。
    慶應義塾 財務部 学費担当:keio_tuition@info.keio.ac.jp
    *お問い合わせは学生、生徒等本人か保証人の方からお願いします。必ず、学生、生徒等の氏名を明記してください。

  • Q

    振込用紙の「ご連絡先」は何を書けばよいですか?

    A

    金融機関にて必要が生じた場合にのみ使用します。連絡可能な連絡先をご記入ください。

  • Q

    子どもが一貫教育校と大学のそれぞれに通っています。一貫教育校の生徒分は振込用紙が届きましたが、大学の分は届かないのはなぜですか?

    A

    学部・大学院に在籍中の方は、学費Naviの稼働開始に伴い、2024年度春学期までで振込用紙の郵送を終了し、2024年度秋学期以降は郵送しません。一貫教育校に在籍中の方は、引き続き郵送にて振込用紙をお送りします。

Pay-easy(ペイジー)について
  • Q

    Pay-easyとは何ですか?

    A

    電気等の公共料金の納入に利用されるサービスで、指定のコードを用いることにより、簡単に支払いを行うことができます。本学指定のコードをATM・インターネットバンキングにて入力していただくことで、金額・振込依頼人名等の情報が全て自動読み込みされます。詳しくは、https://www.pay-easy.jp/howto/をご覧ください。

  • Q

    Pay-easyの番号を知りたいのですが、どのように確認すればよいですか?

    A

    【学部・大学院に在籍中の方】学費Naviのホーム画面にて「インターネットバンキング/ATMで納入する」ボタンから、Pay-easyの番号をご確認いただけます。
    【一貫教育校に在籍中の方】郵送でお送りする振込用紙に記載されておりますので、そちらをご確認ください。

  • Q

    Pay-easyが使えません。どうしたらよいですか?

    A

    まずはPay-easyの利用期間内であるか(原則、4月および10月のみ*)、入力しているコードが正しいかをご確認ください。有効期間、コードに問題がない場合、お取引金融機関がPay-easyに対応していないか、利用可能額が設定されている等の可能性があります(詳しくはhttps://www.pay-easy.jp/をご覧ください)。原因が判明せず解決しない場合、以下の方法でお振り込みください。
    【学部・大学院に在籍中の方】学費Naviから振込用紙をダウンロードし、銀行窓口にてお振り込みください。
    *休学減免対象者や修学支援新制度対象者の方で、別途大学から指示があった方のみ、別に定める期間中のみ利用が可能。
    【一貫教育校に在籍中の方】郵送する振込用紙を用いて、銀行窓口にてお振り込みください。

納入履歴/受領証/領収書/納入証明書について
  • Q

    振込ができているか/過去の納入履歴/未納がないかを確認したいです。

    A

    【学部・大学院に在籍中の方】学費Naviの納入履歴照会メニュ-から納入状況を確認できます。
    【一貫教育校に在籍中の方】以下のメールアドレス宛にお問い合わせください。
    慶應義塾 財務部 学費担当:keio_tuition@info.keio.ac.jp
    *お問い合わせは学生、生徒等本人か保証人の方からお願いします。必ず、学生、生徒等の氏名を明記してください。

  • Q

    納入を証明する書類(納入証明書)が欲しいです。

    A

    【学部・大学院に在籍中の方】2024年度より一律、学費Navi>納入履歴照会メニューから発行できるようになりました(日本語と英語どちらでも発行可能)。離籍済みの方や過年度分の発行希望の場合を除き、電話や窓口での納入証明書発行依頼はお受けできません。なお、学費Navi上で発行できる納入証明書は、春学期と秋学期の学期ごとに発行されます(1年間分の証明が必要な方は、春学期と秋学期の両方を発行してください)。
    【一貫教育校に在籍中の方】以下のメールアドレス宛にお問い合わせください。
    慶應義塾 財務部 学費担当:keio_tuition@info.keio.ac.jp
    *お問い合わせは学生、生徒等本人か保証人の方からお願いします。必ず、学生、生徒等の氏名を明記してください。なお、2024年度より納入証明書の発行手数料は無料になりました。

  • Q

    領収書を紛失しました/再発行してもらえますか?

    A

    【学部・大学院に在籍中の方】2024年度納入分より一律、学費Navi>納入履歴照会メニュ-から発行する方式に変更となります(原則として、各学期に1回しか発行できません)。電話や窓口でのリクエストはお受けできません。修学支援新制度や休学減免等で領収金額に変更が生じた場合のみ、学費Navi上で再発行が可能です。なお、納入証明書も学費Navi上で発行可能ですので、そちらもあわせてご利用ください。
    【一貫教育校に在籍中の方】従来通り、振込用紙に領収書を付しております。そちらをご利用ください。再発行はできません。

  • Q

    英語の領収書が欲しいです。

    A

    【学部・大学院に在籍中の方】2024年度納入分から、学費Navi上で領収書が発行できますので、言語を英語に指定して出力してください。
    【一貫教育校に在籍中の方】以下のメールアドレス宛にお問い合わせください。
    慶應義塾 財務部 学費担当:keio_tuition@info.keio.ac.jp
    *お問い合わせは学生、生徒等本人か保証人の方からお願いします。必ず、学生、生徒等の氏名を明記してください。

  • Q

    振込用紙の「受領証」とは何ですか?領収書とは違うのですか?

    A

    学部・大学院生が学費Naviからダウンロードする振込用紙のみ「受領証」となっています。受領証は、銀行が学費のご資金をお預かりをしたことを示す書類で、慶應義塾が学費として受け取ったことを示す「領収書」とは異なります。領収書は学費Naviからダウンロードすることが可能です。

  • Q

    学期毎でなく、1年分を1枚にまとめて領収書/納入証明書を作成してほしいです。

    A

    領収書/納入証明書は学期ごとに出力され、1年間分の合計金額での発行はできません。

学費納入に関するその他のご質問
  • Q

    学費の振込期日はいつですか?

    A

    原則として、春学期は4月末、秋学期は10月末です。ただし、学部・大学院に在籍中の方で休学や修学支援新制度等に申請された方は、別途ご案内する納期が振込期日となります。

  • Q

    インターネットバンキング/ATMで納入したいのですが、可能ですか?

    A

    Pay-easyを利用すれば、インターネットバンキング/ATMでの納入が可能です。基本的に全国の金融機関で利用できる仕組みですが、ごく稀に利用できない場合があります。ご利用の金融機関がPay-easyに対応しているかどうかは、ご自身でご確認ください(詳しくはhttps://www.pay-easy.jp/をご覧ください)。

  • Q

    クレジットカードで学費を納入したいのですが、可能ですか?

    A

    日本国内からはクレジットカードでの学費納入は受け付けておりません。Flywireで学費を納入する場合のみ、利用できる可能性があります(送金元の国によります)。

  • Q

    分納で表示される金額を、さらに分割して納入したいのですが、可能ですか?

    A

    分納金額未満の分割納入は受け付けておりません。

  • Q

    Alipayで支払いたいのですが、使えますか?

    A

    国内からの納入時には利用ができません。Flywireで海外から納入する場合は、ご利用いただける可能性があります。

  • Q

    ゆうちょ銀行で振り込みたいのですが、可能ですか?

    A

    Pay-easyを利用できれば、ゆうちょ銀行からの振込も可能です。振込用紙は利用できません。

  • Q

    海外から学費を払いたいのですが、どうしたらよいですか?

    A

    日本国内に口座がある場合、Pay-easyを用いてインターネットバンキングでの納入を検討ください。
    【学部・大学院に在籍中の方】日本国内に口座をお持ちでない場合はFlywireで納入ください。海外送金(Flywire)の手続きにて、銀行振り込みを選択した場合は手数料がかかることがあります。銀行で手数料が発生した場合、学費から差し引きされないよう、手数料は依頼人負担(OUR)にして、送金を実行してください。事情によりFlywireを利用できない場合は、学費Naviホーム画面の最下部の「Contact us」よりお問い合わせください。
    【一貫教育校に在籍中の方】海外からの学費納入が必要な場合は、以下のメールアドレス宛にお問い合わせください。
    慶應義塾 財務部 学費担当:keio_tuition@info.keio.ac.jp
    *お問い合わせは学生、生徒等本人か保証人の方からお願いします。必ず、学生、生徒等の氏名を明記してください。

  • Q

    学費の納期に間に合いません。どうしたらよいですか?

    A

    期日までに学費を納入することが難しい場合は、ご所属キャンパスの学生部(課)もしくは各一貫教育校事務室にて延納申請を受け付けておりますので、延納申請を行ってください。

  • Q

    期限が過ぎていますが、学費が未納であることがわかりました。どうしたらよいですか?

    A

    【学部・大学院に在籍中の方】学費Naviから振込用紙をダウンロードして銀行窓口にて納入手続きを進めてください(Pay-easyは利用できません)。日本国内に口座をお持ちでない方については、Flywireで納入してください。
    【一貫教育校に在籍中の方】お手元の振込用紙を用いて、銀行窓口でお振り込みください。もし、お手元に振込用紙が見当たらない場合は、以下のメールアドレス宛にお問い合わせください。
    慶應義塾 財務部 学費担当:keio_tuition@info.keio.ac.jp
    *お問い合わせは学生、生徒等本人か保証人の方からお願いします。必ず、学生、生徒等の氏名を明記してください。

  • Q

    分納しても、学費総額は変わりませんか?

    A

    分納をお選びいただいても、年間の学費総額は変わりません。

  • Q

    振込手数料はかかりますか?

    A

    Pay-easy、口座振替の場合は手数料がかかりません。銀行窓口での振込の場合、本支店間の場合は手数料無料です。海外送金(Flywire)の手続きにて、銀行振り込みを選択した場合は手数料がかかることがあります。

  • Q

    企業や官庁等から派遣学生として在籍しており、所属企業に提出するため、請求書を発行してもらいたいのですが、どうしたらよいですか?

    A

    請求書をご希望の場合や、振込用紙にて企業等が学費を振り込みする場合は、ご所属キャンパスの学生部(課)または各一貫教育校事務室にご相談ください。事前のご相談がないまま企業名で振り込みした場合、学生情報との紐づけができず、学費未納扱いとなる場合がありますので、ご注意ください。

  • Q

    インターネットバンキングの契約がないと今後の学費納入に支障がありますか?

    A

    【学部・大学院に在籍されている方】振込用紙をダウンロード・印刷して銀行窓口で納入したり、Pay-easyを使ってのATM納入が可能ですし、学費Naviから手続きすることで、口座振替で学費納入を行うことも可能です。インターネットバンキングの契約をされていなくとも、問題ありません。
    【一貫教育校に在籍中の方】2024年度秋学期以降も振込用紙を郵送しますので、そちらをご利用ください。Pay-easyをご利用頂ければATM、インターネットバンキングからも納入が可能です。

  • Q

    学費未納で退学になることはありますか?いつまで待ってもらえますか?

    A

    学則の定めの通り、学費未納の場合は退学となる可能性があります。
    【学部・大学院に在籍中の方】学費Naviで納入状況を確認の上、学費納入を進めてください。なお、学籍上の取り扱いについては、ご所属キャンパスの学生部(課)にお尋ねください。
    【一貫教育校に在籍中の方】各一貫教育校事務室にお尋ねください。

  • Q

    メールで問い合わせをしたのですが返信がありません。

    A

    念のため、送信先のメールアドレスに誤りがないかご確認ください。メールアドレスに問題がない場合でも、順番に対応をしている関係でお時間を頂戴する場合がありますので、こちらからの返信をお待ちください。

学費Naviの操作について
(学部・大学院生のみ対象)
  • Q

    学費Naviのログイン方法やID、パスワードがわかりません。

    A

    学費Navi専用のログインID、パスワードはありません。学生本人が学費Naviを利用する場合、「K-Support」にログインし、メニューバーに表示される「Apps」の「学生生活・奨学金・学費」のカテゴリに表示される「学費Navi」のボタンからアクセスしてください。保証人が利用する場合は、「keio.jp(成績閲覧でご利用中のサービス)」にログインし、メニューバーに表示される「学費Navi」のボタンからアクセスします(大学院生の保証人の方は、利用対象外です)。

  • Q

    保証人が学費を負担しますが、ログインできないそうです。どうしたらよいですか?

    A

    学費Naviは学部・大学院に在籍中の学生本人と、学部生の保証人のみ利用できます(大学院生の保証人は利用対象外)。学費Naviを利用できない方が学費を負担する場合、学生本人が振込用紙のPDFデータ、Pay-easyの番号等といった納入に必要な情報を学費を負担される方に共有し、納入手続きを進めてください。

  • Q

    学費Naviにログインしてみましたが、納入を行うための機能が表示されていません。どうしたらよいですか?

    A

    既に納入が完了しているか、休学や修学支援新制度に採用されている場合などで、請求期間外となっている可能性があります。ホーム画面上、納入が完了している場合には「納入済み」の旨が、金額調整のため請求期間外の場合はその旨のご案内が表示されておりますので、ご確認ください。

  • Q

    学費Naviから振込用紙を印刷したいのですが、自宅にプリンタがありません。どうしたらよいですか?

    A

    まずは振込用紙以外での納入方法(Pay-easy、口座振替)の利用をご検討ください。振込用紙PDFはコンビニ等でも出力可能です。コンビニ等での印刷方法については、各コンビニ等にお問い合わせください。

  • Q

    学費Naviから振込用紙を印刷する場合、サイズ、カラーの指定はありますか?

    A

    A4で印刷してください。カラー/モノクロはどちらでも構いません。

  • Q

    学費Naviで振込用紙を一度出力したのですが、紛失(汚損も含む)しました。もう一度出力することは可能でしょうか?

    A

    可能です。

  • Q

    学費NaviでPay-easy番号を確認して振り込みしたのですが、振込用紙が届きました。どうしたらよいですか?

    A

    2024年度春学期は経過措置として振込用紙を郵送しています。学費NaviにてPay-easy番号を取得し納入を終えた方にも、入れ違いで到着する可能性があります。納入済みの場合、後から届いた振込用紙は破棄してください。Pay-easyで納入した場合、翌営業日には学費Navi上で「決済受付済み」の旨が表示されるので、そちらもご確認ください。万一、二重入金となってしまった場合は、返金を行いますので、学費NaviのContact usよりご連絡ください。

学費Naviで確認できることについて
(学部・大学院生のみ対象)
  • Q

    子どもを一貫教育校に通わせている親ですが、学費Naviにログインできません。

    A

    学費Naviは学部・大学院に在籍中の方向けのサービスです。一貫教育校に在籍中の方は利用対象外です。

  • Q

    納入が完了したのですが、学費Naviの画面が変わりません。どうしたらよいですか?

    A

    学費Naviへの納入状況の反映にはタイムラグがあります。反映に要する日数は納入方法によって異なります。Pay-easyで納入した場合は約1営業日、Flywireの場合は約4営業日で決済受付情報が反映されます。銀行窓口で納入した場合、最大1か月程度反映に時間を要する場合があります。なお、Pay-easyを使用せずにATMやインターネットバンキングで納入した場合、学生情報との紐づけができず未納扱いとなっている可能性がありますので、学費Naviの画面最下部(Contact us)よりご連絡ください。

  • Q

    実習費、聴講料等を別途払いましたが、これらも学費Naviで確認できますか?

    A

    学費Naviは「学費」として納入するもののみ取り扱います。自由選択科目等の受講費等は、一切反映されません。

  • Q

    離籍(卒業・修了・退学等)後も学費Naviを利用できますか?

    A

    離籍後は学費Naviを利用できません。ご自身の納入履歴等は、在籍が終了するまでにご確認ください。
    (参考)9月卒業の方は、9月21日のAM9:00まで、3月卒業の方は3月31日のAM9:00までで利用ができなくなりますので、ご注意ください。

  • Q

    慶應の学士課程を卒業し、そのまま慶應の大学院に進学する予定ですが、学部在籍時の納入履歴の閲覧は可能ですか?

    A

    大学院進学後は新たに大学院の学籍が発行され、学部については離籍扱いとなります。卒業後は、学部在籍時の納入履歴は確認できなくなりますので、学部在籍中の納入履歴を確認したい方は卒業までにご確認ください。修士課程から博士課程への進学や編入学等、学籍が変わる場合も同様です。また、大学院への入学手続時に納入した費用は、入学後に確認できるようになります(春学期末までに反映されます)。
    (参考)9月卒業の方は、9月21日のAM9:00まで、3月卒業の方は3月31日のAM9:00までで利用ができなくなりますので、ご注意ください。

  • Q

    入学時の学費納入は学費Naviに反映されますか?

    A

    入学手続き費用の納入履歴は、入学後に学費Naviに反映され、確認できるようになります(春学期末までに反映されます)。

  • Q

    一貫校から学部、あるいは学部から大学院に内部進学します。入学手続き費用の納入でも学費Naviは使えますか。

    A

    入学手続き費用の納入については、学費Naviを利用することはできません。入学手続要項に従い、入学手続き費用を納入してください。入学(進学)後に納入履歴を確認する際は学費Naviを利用できます(春学期末までに反映されます)。一貫教育校から大学学部への内部進学、大学院修士課程から博士課程に内部進学する場合も同様です。

口座振替について
(学部・大学院生のみ対象)
  • Q

    口座振替とは何ですか?

    A

    あらかじめ口座情報を登録しておくことで、学費を半期に一度、自動で引き落す仕組みです。口座振替登録ができれば、銀行窓口等で学費の納入手続きをする必要がなくなります(引落日までに残高が足りているか必ずご確認ください)。

  • Q

    口座振替をしたいです。どうしたらよいですか?

    A

    口座振替は年間2回(8月と2月)登録受付期間を設けます。受付期間が開始しましたら、メールでご案内しますので、記載の案内に沿って学費Naviで登録を進めてください(Web上の受付のみ)。上記の期間外は登録できず、8月の締め切りに間に合わなかった場合は、その次の2月の登録期間に登録していただきます(登録が完了するまでは振込等で納入してください)。在学中に一度登録すれば、再登録は必要ありません。登録完了後は原則として、卒業まで口座振替で学費を納入していただきます。学部生が大学院に進学した場合等、学籍が新しくなる場合は再登録が必要です。

  • Q

    口座振替に登録する口座は、保証人や本人以外(例:祖父母等)でも良いのでしょうか?

    A

    問題ありません。ただし、請求等に関するご案内は、学生本人と学部生の保証人の方にご案内します(大学院生の保証人は対象外)。学費Naviを利用できない方の口座情報を登録する場合は、学費Naviを利用できる方が登録を代行し、引落時期や金額などの情報は、学費を負担する方に適宜共有してください。

  • Q

    口座振替をやめたい/変更したいのですが、どうすればよいですか?

    A

    口座振替の停止/登録口座情報の変更をご希望の場合は、学費Navi画面最下部のContact usよりお問い合わせください。

  • Q

    残高不足で口座引き落としができなかった/口座に資金を入れ忘れたのですが、どうすればよいですか?

    A

    口座振替登録が完了していて、指定日に引落ができなかった方については、再引落は行いません。後日大学からメールでご案内しますので、その案内に沿って、納入手続きを進めてください。

  • Q

    口座振替で全納(一括払い)できますか?

    A

    口座振替の場合、全納(一括払い)はできません。年間2回引落(分納)のみとなります。

  • Q

    慶應の大学院に進学予定ですが、学部在籍時に登録した口座振替の情報はそのまま引き継がれますか(学部から修士へ進学、修士から博士へ進学の場合も含む)?

    A

    学部を卒業して修士課程に進学する場合や、修士課程から博士課程への進学や編入学等、学籍が変わる場合は再登録が必要です。

休学・留学・修学支援新制度対象者等の
学費納入、返金について
(学部・大学院生のみ対象)
  • Q

    休学減免を受けるのですが、返金手続はどのように行えばよいですか?

    A

    学費Naviにログインし、「返金手続き」画面にて返金先口座登録を行ってください。手続きの詳細は、ご所属キャンパスの学生部(課)からの案内に従ってください。

  • Q

    留学予定(または留学中)です。学費を納入する必要がありますか?

    A

    留学の場合は、一度学費を納入する必要があります。留学減免適用期間確定後、減免となる金額を返金します。

  • Q

    高等教育の修学支援新制度に申請していますが、学費の納入が必要ですか?

    A

    修学支援新制度に申請中(審査待ちの状態)の方は原則として、審査結果が確定するまでは学費を納入する必要はありません。学費Naviでは、審査中の方は請求期間外である旨を表示します。審査結果が確定し、納入可能な時期になりましたら、メールでご案内します。なお、修学支援新制度に申請したタイミングによっては、規定額で請求を行う可能性がありますが、区分決定前の学費金額で納入を済ませた場合は、審査結果確定後に差額を返金します。

  • Q

    減免が決まりましたがいつ返金されますか?

    A

    返金日が決まり次第、メールにてご案内します。

  • Q

    休学減免が承認されたのですが、日本の銀行口座を持っていません。海外口座への返金も可能ですか?

    A

    学費Naviの画面最下部のContact usから、海外の口座で返金を受け取りたい旨をご連絡ください。

  • Q

    休学予定ですが、学費Naviで表示されている金額が減免を反映していないようです。このまま支払ってもよいですか?

    A

    請求時点における休学の審査・承認の状況に応じて、請求額ならびに対応方法が異なります。ご自身の手続き状況を踏まえ、以下をご確認ください。
    なお、休学の手続き方法や、審査・承認の状況については、ご所属キャンパスの学生部(課)にお問い合わせください。

    【4月もしくは10月の請求開始時点で、休学が承認されている場合】
    休学減免を適用した学費金額にて請求を行います。授業料、施設設備費、実験実習費が減免されていることをご確認ください。
    休学が承認された場合には、ご所属キャンパスの学生部(課)より減免通知をお送りします。

    【4月もしくは10月の請求開始時点で、休学届を提出済みだが休学が承認されていない場合】
    原則、4月もしくは10月には学費納入に関する案内をお送りしません。春学期は7月頃に、秋学期は1月頃に休学減免後の金額で案内をお送りしますので、そちらをお待ちください。
    しかし、休学の申請をしていても、大学の請求準備との兼ね合いで、減免適用前の学費金額の案内が到着する場合があります。
    この場合は、所属キャンパス学生部(課)から減免通知が届くまでは、学費の納入は行わずに、春学期は7月頃、秋学期は1月頃のご案内をお待ちください。
    その際に休学が承認された方には、改めて休学減免適用後の学費金額で請求を行いますので、その案内にしたがって納入手続きを進めてください。
    なお、減免適用前の学費金額で納入された場合は、休学承認後に減免対象となる学費を返金します。
    休学が承認されなかった場合は、規定額で納入いただきます。

    【休学予定だが、まだ手続きをしていない場合】
    規定額にて請求を行います。所定の期日までに学費を納入してください。休学届を提出し、承認された方は、後日減免対象となる学費を返金します。

  • Q

    休学の承認状況を教えてください。

    A

    ご所属キャンパスの学生部(課)にお問い合わせください。

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