研究発表
増田 真也
121~140件(全152件)
新人看護師のバーンアウト予防と介入に関する縦断的研究4
- 講演者
- 上野徳美・山本義史・増田真也
- 会議名
- [会議区分国内会議] 会議名日本心理学会第75回大会(開催場所日本大学) 開催年月日2011.09.17 - 2011.09.17
- 招待有無
- 無し
- 発表形態
- 国内会議
- 記述原語
- 日本語
- 国際共著
- していない
- 会議種別
- ポスター発表
新人看護師のバーンアウト予防と介入に関する縦断的研究7 -入職1年間の職場の人間関係評価とバーンアウト傾向の変化およびそれらの関連について-
- 講演者
- 山本義史・上野徳美・増田真也
- 会議名
- [会議区分国内会議] 会議名九州心理学会第72回大会(開催場所熊本大学) 開催年月日2011.11.20 - 2011.11.20
- 招待有無
- 無し
- 発表形態
- 国内会議
- 記述原語
- 日本語
- 国際共著
- していない
- 会議種別
- 口頭発表(一般)
新人看護師のバーンアウト予防と介入に関する縦断的研究6 -入職1年間の組織風土の評価とバーンアウト傾向の変化、及びそれらの関係について-
- 講演者
- 上野徳美・山本義史・増田真也
- 会議名
- [会議区分国内会議] 会議名九州心理学会第72回大会(開催場所熊本大学) 開催年月日2011.11.20 - 2011.11.20
- 招待有無
- 無し
- 発表形態
- 国内会議
- 国際共著
- していない
- 会議種別
- 口頭発表(一般)
MBI-GSによるバーンアウトの判定基準-疲弊感+1基準とニューラルテスト理論による検討
- 講演者
- 増田真也・北岡 和代・荻野佳代子
- 会議名
- [会議区分国内会議] 会議名経営行動科学学会第14回大会(開催場所明治大学) 開催年月日2011.11.27 - 2011.11.27
- 招待有無
- 無し
- 発表形態
- 国内会議
- 国際共著
- していない
- 会議種別
- 口頭発表(一般)
バーンアウトバスターズ・ワークショップとメールサポートによるバーンアウト予防の試行
- 講演者
- 北岡和代, 長井麻希江, 増田真也
- 会議名
- [会議区分国内会議] 会議名第31回日本看護科学学会学術集会(開催場所高知県民文化ホール) 主催者日本看護科学学会 開催年月日2011.12 - 2011.12
- 主催
- 日本看護科学学会
- 招待有無
- 無し
- 発表形態
- 国内会議
- 記述原語
- 日本語
- 国際共著
- していない
- 会議種別
- ポスター発表
Burnout in Japanese mental health nurses
- 講演者
- Kazuyo Kitaoka; Shinya Masuda; Megumi Sasaki; Vesa Peltokorpi; Kayoko Ohnishi; Jun Nakahara; Teresa Stone; Takashi Yoshiike; and Kyoko Nagata
- 会議名
- [会議区分国際会議] 開催年月日2014.09.18 - 2014.09.18
- 招待有無
- 無し
- 発表形態
- 国際会議
- 記述原語
- 英語
- 国際共著
- していない
- 会議種別
- 口頭発表(一般)
Web調査におけるボタン配置が回答行動に及ぼす影響
- 講演者
- 森井真宏・坂上貴之・増田真也
- 会議名
- [会議区分国内会議] 会議名日本基礎心理学会第36回大会(開催場所立命館大学いばらきキャンパス) 開催年月日2017.12.02 - 2017.12.02
- 招待有無
- 無し
- 発表形態
- 国内会議
- 記述原語
- 日本語
- 国際共著
- していない
- 会議種別
- ポスター発表
Web調査における不良回答と回答時間
- 講演者
- 増田真也・坂上貴之・森井真広
- 会議名
- [会議区分国内会議] 会議名日本心理学会第81回大会(開催場所久留米) 主催者久留米大学 開催年月日2017.09.20 - 2017.09.20
- 主催
- 久留米大学
- 招待有無
- 無し
- 発表形態
- 国内会議
- 記述原語
- 日本語
- 国際共著
- していない
- 会議種別
- ポスター発表
- 備考
- 増田真也・坂上貴之・森井真広 (2017). Web調査における不良回答と 回答時間, 日本心理学会第81回大会発表論文集, 10.
非対称な選択肢への回答:選択肢分割効果か中間選択か
- 講演者
- 増田真也・川畑秀明・坂上貴之
- 会議名
- [会議区分国内会議] 会議名日本行動計量学会第45回大会 主催者静岡県立大学 開催年月日2017.09.01 - 2017.09.01
- 主催
- 静岡県立大学
- 発表形態
- 国内会議
- 記述原語
- 日本語
- 国際共著
- していない
- 会議種別
- 口頭発表(一般)
Web調査における不良回答の検出法の比較と減少のための試み
- 講演者
- 増田真也
- 会議名
- [会議区分国内会議] 会議名日本行動計量学会第45回大会 主催者静岡県立大学 開催年月日2017.08.30 - 2017.08.30
- 主催
- 静岡県立大学
- 招待有無
- 無し
- 発表形態
- 国内会議
- 記述原語
- 日本語
- 国際共著
- していない
- 会議種別
- シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)
- 備考
- 特別セッション「WEB調査における回答行動の検討:回答者と質問形式の交互作用及び回答時間データの利用」
病院を辞めたくなった看護師・続けたくなった看護師:その理由に関する研究
- 講演者
- 北岡和代・増田真也・佐々木恵・片山美穂
- 会議名
- [会議区分国内会議] 会議名第12回看護実践学会学術集会(開催場所石川県地場産業振興センター) 開催年月日2018.09.01 - 2018.09.01
- 招待有無
- 無し
- 発表形態
- 国内会議
- 記述原語
- 日本語
- 国際共著
- していない
- 会議種別
- 口頭発表(一般)
- 備考
- 第12回看護実践学会学術集会p.62-63.
Web調査における回答完遂者と途中脱落者、および他の調査の回答者との重複に関する検討
- 講演者
- 増田真也・坂上貴之・森井真広
- 会議名
- [会議区分国内会議] 会議名日本行動計量学会第46回大会(開催場所慶應義塾大学) 開催年月日2018.09.05 - 2018.09.05
- 招待有無
- 無し
- 発表形態
- 国内会議
- 記述原語
- 日本語
- 国際共著
- していない
- 会議種別
- ポスター発表
最小限化から見た中間選択とDon't Know選択の違い―継時的判断や回答時間での検討(特別セッション:Web調査導入に伴う発想の転換)
- 講演者
- 増田真也・坂上貴之・森井真広
- 会議名
- [会議区分国内会議] 会議名日本行動計量学会第46回大会(開催場所慶應義塾大学) 開催年月日2018.09.06 - 2018.09.06
- 招待有無
- 無し
- 発表形態
- 国内会議
- 記述原語
- 日本語
- 国際共著
- していない
- 会議種別
- シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)
日本人の幸福感は低いのか―フィルター質問とDon’t Know選択肢による分析
- 講演者
- 増田真也・坂上貴之・森井真広
- 会議名
- [会議区分国内会議] 会議名日本心理学会第82回大会(開催場所東北大学) 開催年月日2018.09.25 - 2018.09.25
- 招待有無
- 無し
- 発表形態
- 国内会議
- 記述原語
- 日本語
- 国際共著
- していない
- 会議種別
- ポスター発表
- 備考
- 日本人の幸福感が低いとする調査結果では、11件法の中間の5の回答が突出している。本研究では、「自分が幸福かどうかを考えることがあるか」、というフィルター質問がある場合と、11の選択肢のほかに「わからない(DK)」という選択肢がある場合を設けてた。すると、「幸福かどうかを考えることがない」と答えた回答者が3割おり、そうした人は5を選ぶことが多かった。しかし、DK選択肢の有無は回答にほとんど影響しなかった。
Visual Analog Scaleを用いたWEB調査における回答のバイアスの分析
- 講演者
- 坂上貴之・森井真広・増田真也
- 会議名
- [会議区分国内会議] 会議名日本心理学会第82回大会(開催場所東北大学) 開催年月日2018.09.26 - 2018.09.26
- 招待有無
- 無し
- 発表形態
- 国内会議
- 記述原語
- 日本語
- 国際共著
- していない
- 会議種別
- ポスター発表
Web調査のデータの質を高めるための試み(日本心理学会企画シンポジウム:Webを利用した調査・実験研究をめぐって)
- 講演者
- 増田真也
- 会議名
- [会議区分国内会議] 会議名日本心理学会第82回大会(開催場所東北大学) 開催年月日2018.09.27 - 2018.09.27
- 招待有無
- 無し
- 発表形態
- 国内会議
- 記述原語
- 日本語
- 会議種別
- シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)
幸福度調査への回答行動における眼球運動データの分析
- 講演者
- 森井真宏・坂上貴之・増田真也
- 会議名
- [会議区分国内会議] 会議名日本基礎心理学会第37回大会(開催場所専修大学生田キャンパス) 開催年月日2018.12.02 - 2018.12.02
- 発表形態
- 国内会議
- 記述原語
- 日本語
- 国際共著
- していない
- 会議種別
- ポスター発表
- 備考
- キャントリルラダーと呼ばれる、11件法で幸福感を尋ねた結果は、国際比較などにしばしば用いられる。そして本邦では、こうした調査で、幸福感の高い人の割合が低いことが知られている。しかしながら、特に中間選択肢である5の回答が突出していることから、そうした特徴的な選択がなされる理由を、眼球運動を測定することで捉えようとした。その結果、例えば視線の範囲は最終的に選んだ選択肢付近に留まっており、数字ラベル全体を見渡していないことがわかった。
リカート型と異なるデザインの回答形式が持つ効果
- 講演者
- 坂上貴之・森井真宏・増田真也
- 会議名
- [会議区分国内会議] 会議名日本基礎心理学会第37回大会(開催場所専修大学生田キャンパス) 開催年月日2018.12.02 - 2018.12.02
- 招待有無
- 無し
- 発表形態
- 国内会議
- 記述原語
- 日本語
- 国際共著
- していない
- 会議種別
- 口頭発表(一般)
必須回答と冒頭宣誓がWeb調査の回答に及ぼす影響
- 講演者
- 増田真也・大野浩
- 会議名
- [会議区分国内会議] 会議名日本行動計量学会第47回大会(開催場所大阪大学) 開催年月日2019.09.05 - 2019.09.05
- 招待有無
- 無し
- 発表形態
- 国内会議
- 記述原語
- 日本語
- 国際共著
- していない
- 会議種別
- ポスター発表
回答形式の違いが項目間相関に与える影響
- 講演者
- 増田真也・坂上貴之
- 会議名
- [会議区分国内会議] 会議名日本心理学会第83回大会(開催場所立命館大学) 開催年月日2019.09.11 - 2019.09.11
- 招待有無
- 無し
- 発表形態
- 国内会議
- 記述原語
- 日本語
- 国際共著
- していない
- 会議種別
- ポスター発表