慶應義塾

執筆ノート

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『DXとは何か──意識改革からニューノーマルへ』

坂村 健(さかむら けん)/東洋大学INIAD(情報連携学部)学部長

『宗教の経済学──信仰は経済を発展させるのか』ロバート・J・バロー、レイチェル・M・マックリアリー 著

田中 健彦(訳)(たなか たけひこ)/著作家、翻訳家

『中国が宇宙を支配する日──宇宙安保の現代史』

青木 節子(あおき せつこ)/法務研究科(法科大学院) 教授

『「国語の時間」と対話する──教室から考える』

五味渕 典嗣(ごみぶち のりつぐ)/早稲田大学教育・総合科学学術院教授

『帝国大学の朝鮮人──大韓民国エリートの起源』鄭鍾賢(チョン・ジョンヒョン)著

渡辺 直紀(訳)(わたなべ なおき)/武蔵大学人文学部教授

『ハイブリッド戦争──ロシアの新しい国家戦略』

廣瀬 陽子(ひろせ ようこ)/総合政策学部 教授

『日産・ルノー アライアンスオーラルヒストリー─グローバル提携時代の雇用・労使関係』

八代 充史(共編)(やしろ あつし)/商学部 教授

『フォルモサ──台湾と日本の地理歴史』ジョージ・サルマナザール著

原田 範行(訳)(はらだ のりゆき)/文学部 教授

『明治十四年の政変』

久保田 哲(くぼた さとし)/武蔵野学院大学教授

『アメリカを動かす宗教ナショナリズム』

松本 佐保(まつもと さほ)/日本大学国際関係学部教授