慶應義塾

執筆ノート

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『スピノザ──人間の自由の哲学』

吉田 量彦(よしだ かずひこ)/東京国際大学商学部教授

『思考実験──科学が生まれるとき』

榛葉 豊(しんば ゆたか)/元静岡理工科大学情報学部講師

『エシカルフード』

山本 謙治(やまもと けんじ)/(株)グッドテーブルズ代表取締役社長

『政策起業家──「普通のあなた」が社会のルールを変える方法』

駒崎 弘樹(こまざき ひろき)/認定NPO法人フローレンス代表理事

『哲学で抵抗する』

高桑 和巳(たかくわ かずみ)/理工学部 教授

『ビヨンド5Gが描く未来──2030年の技術・暮らし・ビジネス』

山中 直明(編著)(やまなか なおあき)/理工学部 教授

『図鑑を見ても名前がわからないのはなぜか?──生きものの"同定"でつまずく理由を考えてみる』

須黒 達巳(すぐろ たつみ)/幼稚舎理科教諭

『書物に魅せられた奇人たち──英国愛書家列伝』

髙宮 利行(たかみや としゆき)/名誉教授

『アフター・メルケル──「最強」の次にあるもの』

唐鎌 大輔(からかま だいすけ)/みずほ銀行チーフマーケット・エコノミスト

『「神」と「わたし」の哲学──キリスト教とギリシア哲学が織りなす中世』

八木 雄二(やぎ ゆうじ)/東京キリスト教神学研究所所長