慶應義塾

執筆ノート

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『僕の大統領は黒人だった─バラク・オバマとアメリカの8年』(上)(下)タナハシ・コーツ著

池田 年穂(共訳)(いけだ としほ)/名誉教授

『教養の近代測地学──メフィストのマントをひろげて』

石原 あえか(いしはら あえか)/東京大学大学院総合文化研究科教授

『国道16号線──「日本」を創った道』

柳瀬 博一(やなせ ひろいち)/東京工業大学リベラルアーツ研究教育院教授

『落語の行間 日本語の了見』

重金 敦之(しげかね あつゆき)/文芸ジャーナリスト

『太宰治 単行本にたどる検閲の影』安藤 宏・斎藤理生編著

小澤 純(共著)(おざわ じゅん)/志木高等学校教諭

『日本のオンライン教育最前線──アフターコロナの学びを考える』

石戸 奈々子(いしど ななこ)/メディアデザイン研究科 教授

『デジタル化する新興国──先進国を超えるか、監視社会の到来か』

伊藤 亜聖(いとう あせい)/東京大学社会科学研究所准教授

『レオナルド藤田嗣治 覚書──レオナール・フジタとの散歩』

藤田 嗣隆(ふじた つぐたか)

『Thinking Baseball ──慶應義塾高校が目指す〝野球を通じて引き出す価値〟』

森林 貴彦(もりばやし たかひこ)/高校野球部監督野球部監督

『アメリカの政党政治──建国から250年の軌跡』

岡山 裕(おかやま ひろし)/法学部 教授