慶應義塾

執筆ノート

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『遠藤周作 おどけと哀しみ──わが師・狐狸庵先生との三十年』

加藤 宗哉(かとう むねや)/作家

『正宗敦夫文集1 ふぐらにこもりて』

小川 剛生(編注)(おがわ たけお)/文学部 教授

『アフリカ哲学全史』

河野 哲也(こうの てつや)/立教大学文学部教授

『ウィーン1938年 最後の日々──オーストリア併合と芸術都市の抵抗』

高橋 義彦(たかはし よしひこ)/北海学園大学法学部准教授

『戦争のかけらを集めて──遠ざかる兵士たちと私たちの歴史実践』

清水 亮(共編著)(しみず りょう)/環境情報学部 専任講師

『NPOとは何か──災害ボランティア、地域の居場所から気候変動対策まで』

宮垣 元(みやがき げ ん)/総合政策学部 教授

『電車で怒られた!──「社会の縮図」としての鉄道マナー史』

田中 大介(たなか だいすけ)/日本女子大学人間社会学部教授

『ペンローズの幾何学──対称性から黄金比、アインシュタイン・タイルまで』

谷岡 一郎(たにおか いちろう)/学校法人谷岡学園理事長

『台湾のデモクラシー──メディア、選挙、アメリカ』

渡辺 将人(わたなべ まさひと)/総合政策学部 准教授

『〈声なき声〉のジャーナリズム──マイノリティの意見をいかに掬い上げるか』

田中 瑛(たなか あきら)/実践女子大学人間社会学部専任講師