慶應義塾

執筆ノート

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『ルペンと極右ポピュリズムの時代──〈ヤヌス〉の二つの顔』

渡邉 啓貴(わたなべ ひろたか)/帝京大学法学部教授

『名画で学ぶ世界史──ルネサンスから20世紀美術まで』

竹内 麻里子(たけうち まりこ)/美術・歴史ライター

『ハザマの思考──なぜ世界はニッポンのサブカルチャーに惹きつけられるのか』

丸山 俊一(まるやま しゅんいち)/NHKエンタープライズエグゼクティブプロデューサー

『ピアノと暮らす──日本におけるクラシック音楽文化の受容と展開』

本間 千尋(ほんま ちひろ)/音楽文化史研究者

『『純粋理性批判』を立て直す──カントの誤診1』

永井 均(ながい ひとし)/哲学者、倫理学者

『皇室典範──明治の起草の攻防から現代の皇位継承問題まで』

笠原 英彦(かさはら ひでひこ)/名誉教授

『哲学の問題とはポイントの問題である──ウィトゲンシュタインの中心概念を読む』

谷田 雄毅(たにだ ゆうき)/哲学者

『震災アーカイブを訪ねる──3・11現在進行形の歴史って?』

大内 悟史(おおうち さとし)/朝日新聞記者

『文学模擬裁判のつくりかた──国語科と公民科をつなぐ。』

札埜 和男(ふだの かずお)/龍谷大学文学部教授

『スマートシティとキノコとブッダ──人間中心「ではない」デザインの思考法』

中西 泰人(共著)(なかにし やすと)/環境情報学部 教授