慶應義塾

SFC FACULTY AWARD 2020 受賞者

※所属・職位は選奨対象年度当時のものです。

総合政策学部

特に顕著な成果を挙げた者

加茂 具樹 君

教授

加茂 具樹

SFCのCOVID-19対策において、教職員の意見を率先して集約し、業務継続計画を数次にわたって作成した。


琴坂 将広 君

准教授

琴坂 将広

オンラインの授業や研究会で工夫を凝らし、GIGA生や研究会所属生を含め深い学びの機会を与えた。


石原 敬浩 君

講師(非常勤)

石原 敬浩

講師(非常勤)として綿密に準備されたオンライン授業を実施し、学生に満足度の高い学びを提供した。


顕著な成果を挙げた者

井庭 崇 君

教授

井庭 崇

学問領域を超えたフロンティアの開拓に取り組み、学生に新たな学びの機会を与えた。


中山 俊宏 君

教授

中山 俊宏

積極的に学生を指導し、米大統領選に関して様々なメディアで論説するなど、キャンパス内外で精力的に活動した。


齊藤 邦史 君

准教授

齊藤 邦史

あらゆる分野の法律について学生に寄り添い親身な指導を進めた。


環境情報学部

特に顕著な成果を挙げた者

萩野 達也 君

教授

萩野 達也

GIGAプログラムの発足と運営を主導し、またキャンパス運営の根幹をなす数々の基盤システムを自ら構築した。


植原 啓介 君

准教授

植原 啓介

オンライン授業環境や学習支援システムSOLの構築に際し、全教職員・学生のために真に献身的な貢献をした。


顕著な成果を挙げた者

清木 康 君

教授

清木 康

リーディング大学院プログラム(GESL)を先導し、数多くの修士・博士学生に国際的活動の機会を与えた。


濱田 庸子 君

教授

濱田 庸子

学生・教職員のメンタルヘルス維持に尽力し、キャンパスの健全な生活維持の基盤づくりを進めた。


大木 聖子 君

准教授

大木 聖子

オンラインの新形態授業でもツールをうまく活用したインタラクティブな授業を提供し、学生と親身に向き合った。


サベジ,パトリック 君

准教授

サベジ,パトリック

音楽の文化比較等の先進研究を進め、特に研究会学生の研究指導と生活面も含めた真摯なサポートを行った。


藤井 進也 君

准教授

藤井 進也

研究者、教員、ドラマーとして、夢とリアルを実践を通して探求する姿が学生にとって真に先導的であった。


政策・メディア研究科

特に顕著な成果を挙げた者

工藤 紀篤 君

特任助教

工藤 紀篤

オンライン授業環境の構築、運営に際し、教員と学生をケアする窓口を継続して運用した。


松本 奈何 君

講師(非常勤)

講師(非常勤)

都市計画の分野で理論と実践について、学生の人生を変えるインパクトの強い授業を行った。


顕著な成果を挙げた者

矢作 尚久 君

准教授

矢作 尚久

よく検討・工夫された授業を通じて、学生により良い学びの機会を与えた。


大越 匡 君

特任准教授

大越 匡

よく検討・工夫されたオンライン授業を通じて学生により良い学びと研究の機会を与えた。


看護医療学部

特に顕著な成果を挙げた者

⽯川 志⿇ 君

専任講師

⽯川 志⿇

COVID-19感染禍における学生の地域住民との交流や保健師活動の実際に触れる機会を提供した。COVID-19対応施策「保健所支援(積極的疫学調査)チーム」の一員として神奈川県内の保健所活動の支援を行った。


宮川 祥⼦ 君

准教授

宮川 祥⼦

COVID-19感染拡大状況においてフェイスシールドを3Dプリンターで作成し病院等に寄付、広く普及した。COVID-19感染禍におけるピニングセレモニーの実現に中心的役割を果たした。


藤屋 リカ 君

准教授

藤屋 リカ

学生の海外活動における手厚いサポートを行った。短期留学受け入れプログラムのオンライン開催に向けてのコーディネートなどに尽力した。


杉⼭ ⼤典 君

教授

杉⼭ ⼤典

授業のオンライン化にあたり、教員・学生支援の中心的役割を担った。


顕著な成果を挙げた者

⽥⼝ 敦子 君

教授

⽥⼝ 敦子

COVID-19対応施策「保健所支援(積極的疫学調査)チーム」の一員として神奈川県内の保健所活動の支援を行った。


浅川 翔⼦ 君

助教

浅川 翔⼦

短期留学受け入れプログラムのオンライン開催に向けて、オンデマンド教材動画の作成など開催実現に向けてのコーディネートなどに尽力した。


杉本 美希 君

助教

杉本 美希

短期留学受け入れプログラムのオンライン開催に向けて、オンデマンド教材動画の作成など開催実現に向けてのコーディネートなどに尽力した。