慶應義塾

SBIホールディングス株式会社と慶應義塾大学SFC研究所ヘルスサイエンス・ラボが 「慶應SBI ALA研究室」を開設

公開日:2017.12.01
環境情報学部/総合政策学部/政策・メディア研究科

2017.12.01

SBIホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役執行役員社長:北尾 吉孝、以下「SBIホールディングス」)と慶應義塾大学SFC研究所(所在地:神奈川県藤沢市、所長:田中 浩也)は、老化に伴う疾患の5-アミノレブリン酸(ALA)による改善作用に関する共同研究のため、川崎市産業振興財団が運営する先端医療の研究拠点であるナノ医療イノベーションセンター(iCONM)内に「慶應SBI ALA研究室」を開設しましたのでお知らせいたします。

【研究室の概要】

名称

慶應SBI ALA研究室

開設日

2017年12月1日

場所

ナノ医療イノベーションセンター(iCONM)内(神奈川県川崎市)

研究課題名

「アミノレブリン酸(ALA)による抗加齢医学的研究の推進」

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【本プレスリリースに関するお問い合わせ先】

SBIホールディングス株式会社

コーポレート・コミュニケーション部

TEL:

03-6229-0126

【配信元】

慶應義塾大学 湘南藤沢事務室 学術研究支援担当