国際交流・留学
SFCは開設依頼、多様な言語教育プログラムを展開し、海外からの学生に対応した9月入学・卒業制度をいち早く導入するなど、グローバルな人材育成と研究活動を重視してきました。異文化交流の豊かな体験は、目の前の問題をグローバルに捉え解決へと導く、多面的な視点や柔軟な思考力を養います。
留学データ
総合政策学部、環境情報学部、大学院政策・メディア研究科の学生の留学実績について紹介します。
留学データ
外国語海外研修(総合政策学部、環境情報学部)
総合政策学部・環境情報学部では、春季と夏季に約8カ国・地域で様々な「海外研修」を実施しています。
外国語海外研修(総合政策学部、環境情報学部)
ダブルディグリー・プログラム
政策・メディア研究科の修士課程では、延世大学(韓国)や復旦大学(中国)との間に、「ダブルディグリー制度」を設けています。
ダブルディグリー・プログラム
海外の大学・研究機関との交流
大学や学部・研究科で締結している海外の機関と交流協定や、政策・メディア研究科(修士課程・後期博士課程)で行われている日本政府のODA事業について紹介します。
海外の大学・研究機関との交流
海外活動支援
SFCでは、国内外で研究活動に関連したフィールドワークやインターンシップを行う場合、事前の所定の手続きと審査により科目申請が可能です。
海外活動支援
留学生データ
慶應義塾大学では、交換協定に基づく交換留学生のほか、国費留学生、私費留学生など、世界50以上の国・地域からの留学生1000名以上が学んでおり、SFCにも例年多くの留学生がいます。
留学生データ