研究発表
大江 知之
41~60件(全184件)
グルクロン酸抱合経由の代謝活性化を回避する新規ジクロフェナク類縁体の合成と評価
- 講演者
- 立石泰寛, 大江知之, 安田大輔, 高橋恭子, 中村成夫, 増野匡彦
- 会議名
- [会議区分国内会議] 会議名日本薬物動態学会第34回年会(開催場所つくば) 開催年月日2019.12.10 - 2019.12.10
- 発表形態
- 国内会議
- 記述原語
- 英語
- 会議種別
- 口頭発表(一般)
新規反応性代謝物検出法の開発ーシステインを基盤とした蛍光標識トラッピング剤の創製とその捕捉能評価ー
- 講演者
- 柴崎智香子, 髙橋恭子, 中村成夫, 大江知之, 増野匡彦
- 会議名
- [会議区分国内会議] 会議名第37回メディシナルケミストリーシンポジウム(開催場所八王子) 開催年月日2019.11.27 - 2019.11.27
- 発表形態
- 国内会議
- 記述原語
- 英語
- 会議種別
- ポスター発表
HIV プロテアーゼ阻害活性を有するプロリン型フラーレン誘導体の立体選択的合成
- 講演者
- 片岸大紀, 高橋恭子, 中村成夫, 大江知之, 増野匡彦
- 会議名
- [会議区分国内会議] 会議名第63回日本薬学会関東支部大会(開催場所東京) 開催年月日2019.09.14 - 2019.09.14
- 発表形態
- 国内会議
- 記述原語
- 日本語
- 会議種別
- 口頭発表(一般)
リモナバンの代謝活性化を回避する構造変換
- 講演者
- 除川貴太, 高橋恭子, 中村成夫, 大江知之, 増野匡彦
- 会議名
- [会議区分国内会議] 会議名第63回日本薬学会関東支部大会(開催場所東京) 開催年月日2019.09.14 - 2019.09.14
- 発表形態
- 国内会議
- 記述原語
- 日本語
- 会議種別
- 口頭発表(一般)
Wntシグナル抑制によりウイルス感染非ホジキンリンパ腫の細胞増殖を抑制するフラーレン誘導体の開発
- 講演者
- 門田彩乃,森口美里,渡部匡史,中村成夫,安野拓実,大江知之,増野匡彦,藤室雅弘
- 会議名
- [会議区分国内会議] 会議名日本薬学会第140年会(開催場所京都) 開催年月日2020.03.27 - 2020.03.27
- 発表形態
- 国内会議
- 記述原語
- 日本語
- 会議種別
- ポスター発表
トラッピング剤を用いた反応性アシルグルクロニドの新規検出法
- 講演者
- 柴﨑 智香子, 高橋 恭子, 中村成夫, 大江 知之, 増野 匡彦
- 会議名
- [会議区分国内会議] 会議名日本薬学会第140年会(開催場所京都) 開催年月日2020.03.26 - 2020.03.26
- 発表形態
- 国内会議
- 記述原語
- 日本語
- 会議種別
- 口頭発表(一般)
HIV/HCV共感染治療薬を志向した 多標的型ピリジニウム型C60誘導体の創製
- 講演者
- 小林透威, 高橋恭子, 中村成夫, 大江知之, 増野匡彦
- 会議名
- [会議区分国内会議] 会議名日本薬学会第140年会(開催場所京都) 開催年月日2020.03.27 - 2020.03.27
- 発表形態
- 国内会議
- 記述原語
- 日本語
- 会議種別
- 口頭発表(一般)
代謝活性化回避を指向した新規ジクロフェナク類縁体の合成と評価
- 講演者
- 立石泰寛, 大江知之, 小川真依, 安田大輔, 高橋恭子, 中村成夫, 増野匡彦
- 会議名
- [会議区分国内会議] 会議名日本薬学会第140 年会(開催場所京都) 開催年月日2020.03.28 - 2020.03.28
- 発表形態
- 国内会議
- 記述原語
- 日本語
- 会議種別
- 口頭発表(一般)
抗がん活性を有するカチオン型C60誘導体のミトコンドリア機能障害
- 講演者
- 高橋恭子,池田瞳,安田大輔,中村成夫,大江知之,増野匡彦
- 会議名
- [会議区分国内会議] 会議名第72回日本酸化ストレス学会学術集会(開催場所札幌) 開催年月日2019.06.27 - 2019.06.27
- 発表形態
- 国内会議
- 記述原語
- 日本語
- 会議種別
- ポスター発表
ハード及びソフトな反応性代謝物を捕捉する新規蛍光標識トラッピング剤の創製
- 講演者
- 柴崎智香子、髙橋恭子、中村成夫、大江知之、増野匡彦
- 会議名
- [会議区分国内会議] 会議名日本薬学会第139年会 開催年月日2019.03.21 - 2019.03.21
- 発表形態
- 国内会議
- 記述原語
- 日本語
- 会議種別
- 口頭発表(一般)
オキシカム構造を模倣したスルホン類の抗パーキンソン病効果
- 講演者
- 小町元輝、鈴木啓太、高橋恭子、中村成夫、大江知之、大久保知子、春名柚佳、田﨑嘉一、増野匡彦
- 会議名
- [会議区分国内会議] 会議名日本薬学会第139年会 開催年月日2019.03.21 - 2019.03.21
- 発表形態
- 国内会議
- 記述原語
- 日本語
- 会議種別
- 口頭発表(一般)
ハードな反応性代謝物を捕捉する新規蛍光標識化トラッピング剤の創製
- 講演者
- 長邑花、柴崎智香子、髙橋恭子、中村成夫、大江知之、増野匡彦
- 会議名
- [会議区分国内会議] 会議名日本薬学会第139年会 開催年月日2019.03.21 - 2019.03.21
- 発表形態
- 国内会議
- 記述原語
- 日本語
- 会議種別
- ポスター発表
フッ素導入により反応性代謝物の生成を回避した改良型Diclofenac類縁体の創製
- 講演者
- 小川 真依、山田晶子、安田大輔、高橋恭子、中村成夫、大江知之、増野匡彦
- 会議名
- [会議区分国内会議] 会議名日本薬学会第139年会(開催場所千葉) 開催年月日2019.03.21 - 2019.03.21
- 発表形態
- 国内会議
- 記述原語
- 日本語
- 会議種別
- ポスター発表
p62-Keap1-Nrf2系を標的としたPPI阻害剤の幹細胞がん薬剤耐性抑制効果
- 講演者
- 安田大輔、大江知之、高橋恭子、小松雅明、一村義信、山本雅之、今村理世、小島宏建、岡部隆義、長野哲雄、増野匡彦
- 会議名
- [会議区分国内会議] 会議名第36回メディシナルケミストリーシンポジウム(開催場所京都) 開催年月日2018.11.29 - 2018.11.29
- 発表形態
- 国内会議
- 記述原語
- 日本語
- 会議種別
- ポスター発表
抗パーキンソン病活性を有するテトラロンアナログB環へのフッ素の導入と神経細胞保護効果
- 講演者
- 伊藤廉、梅本英明、三山由茉子、高橋恭子、中村成夫、大江知之、大久保知子、春名柚佳、田﨑嘉一、増野匡彦
- 会議名
- [会議区分国内会議] 会議名日本薬学会第139年会(開催場所千葉) 開催年月日2019.03.21 - 2019.03.21
- 発表形態
- 国内会議
- 記述原語
- 日本語
- 会議種別
- ポスター発表
ピリジニウム型フラーレン誘導体のウイルス感染リンパ腫に対する抗腫瘍活性
- 講演者
- 門田 彩乃, 森口 美里、 渡部 匡史、中村 成夫、安野 拓実、 大江 知之、 増野 匡彦 、藤室 雅弘
- 会議名
- [会議区分国内会議] 会議名日本薬学会第139年会(開催場所千葉) 開催年月日2019.03.21 - 2019.03.21
- 発表形態
- 国内会議
- 記述原語
- 日本語
- 会議種別
- ポスター発表
HIVプロテアーゼおよび逆転写酵素阻害活性を有する新規多標的型C60誘導体の創製:基質遷移状態模倣型イソスターとC60コアを結ぶリンカーの長さの検討
- 講演者
- 古川 慶吾、髙橋恭子、中村成夫、大江知之、増野匡彦
- 会議名
- [会議区分国内会議] 会議名日本薬学会第139年会(開催場所千葉) 開催年月日2019.03.21 - 2019.03.21
- 発表形態
- 国内会議
- 記述原語
- 日本語
- 会議種別
- ポスター発表
ADMET研究と創薬化学を融合した新しいアカデミア創薬
- 講演者
- 大江 知之
- 会議名
- [会議区分国内会議] 会議名第61回日本薬学会関東支部大会 開催年月日2017.09.16 - 2017.09.16
- 発表形態
- 国内会議
- 記述原語
- 日本語
- 会議種別
- シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)
抗がん薬を⽬指した新規ピリジニウム型C60 誘導体の創製
- 講演者
- 安野拓実, ⾼橋恭⼦,大江知之, 中村成夫, 渡部匡史, 藤室雅弘, 増野匡彦
- 会議名
- [会議区分国内会議] 会議名第7回ナノカーボンバイオシンポジウム(開催場所京都) 開催年月日2017.09.12 - 2017.09.12
- 発表形態
- 国内会議
- 記述原語
- 日本語
- 会議種別
- 口頭発表(一般)
HIV逆転写酵素及びプロテアーゼを阻害する多標的型新規フラーレン誘導体の創製
- 講演者
- 橋本 航匠, 片岡 裕樹, 加藤 舞, 秋葉 智紘, 安野 拓実, 高橋 恭子, 大江 知 之, 中村 成夫, 増野 匡彦
- 会議名
- [会議区分国内会議] 会議名日本薬学会第137年会(開催場所仙台) 開催年月日2017.03.27 - 2017.03.27
- 発表形態
- 国内会議
- 記述原語
- 日本語
- 会議種別
- ポスター発表