慶應義塾

活動・執筆

鈴木 佑治

1~20件(全33件)

「状況と意味論」の授業配信

発表者
鈴木 佑治
発表内容
慶應義塾大学SFCにおける学部・大学院共通の専門科目。The Semantic of the English Modals:A Case of Multi-sensory, Multi-lateral Generation of Meaning in Commmunication(鈴木佑治著)を基に意味がコミュニケーションの活動のなかでどのように生成されていくかを探求する。前半は講義、後半は受講者による発表と討論。宿題、最終発表、レポートも掲載されている。
作品分類
その他
2004.11

地方公務員の為の英語学習法

発表者
鈴木 佑治
発表場所
大分市役所b
作品分類
その他
2004.06

プロジェクト発信型英語オンライン

発表者
鈴木 佑治
発表場所
青山学院教職員組合
作品分類
その他
2004.02

発信型英語モデル、小学校から大学まで

発表者
鈴木 佑治
作品分類
その他
2003

English in Social Contextの授業配信

発表者
鈴木 佑治
発表内容
慶應義塾大学SFCの学部・大学院共通の専門科目およびコンテンツ英語「English in Social Context」の授業配信。秋学期にのみ開講されており、春学期に開講されている「English Diversity」で英語の構造の多様性を学び、その後この授業を取ることによりその構造的多様性が社会的な多様性と密接に関係していることを学ぶ。テキストにはR.Fasold著のThe Sociology of Sociolinguisticsを使い、マルティメディアのデータを集めそれをもとにFasoldで紹介されている諸研究を再吟味する。毎時間の授業は講義と学生の発表と討論から成りすべて英語で行われる。宿題、最終発表、タームペーパーはGlobal Campusの指定されたサイトで公開されている。尚、この授業は将来メルボルン大学の類似した授業とジョイントで行われ、最終評価はメルボルン大学の教員および大学院生にもしてもらう。この「為の実験を2005年の秋学期から行う。b
作品分類
その他
2003

English Diversityの授業配信

発表者
鈴木 佑治
発表場所
Keio University SFC Global Campus
発表内容
慶應義塾大学SFCのコンテンツ英語「English Diversity]の授業配信。テキストとしてはContemporary Grammar of the English Language (Quirk et al.)およびRoss MacDonaldのジョージタウン大学におけるMorphology and Syntaxの鈴木佑治による講義ノートを使う。スタンダード英語についての分析を行い、学生はそれとは違う英語の変種の多様性を音楽や映画からデータを取り探求する。講義と学生の発表・討論はすべて英語で行われる。宿題、最終発表、タームペーパーはすべてサイト上で公開する。本授業は学部の専門科目で英語の構造の多様性を発見する場である。
区分
単独
作品分類
その他
2003.04

言語コミュニケーション

発表者
鈴木 佑治
発表内容
慶應義塾大学SFCにて開講している学部専門科目「言語コミュニケーション」の授業の配信。毎授業とも前半は『言語とコミュニケーションの諸相』(鈴木佑治著)を基に著者の講義、後半は学生による発表と討論で構成されている。宿題、最終発表、最終レポートもウエブ上で公開している。
作品分類
その他
2001

NHKの番組『英語であそぼ』

発表内容
NHKの番組『英語であそぼ』の総合監修。言語・コミュニケーション論のダイナミズムに基づき、番組のコンセプトを提案し、現在番組が進行中である。番組用の英語テキストおよびビデオ教材の開発にも助言を与えている。ビデオ教材6本は総合監修。
区分
単独
作品分類
その他
2000

「グローバリゼーションにおける地方の重要性と発信型外国語能力の必要性」

発表内容
『地方公務員と外国語:ドンと来い国際化』財団法人自治研修会および地方自治研究資料センター編にて、「グローバリゼーションにおける地方の重要性と発信型外国語能力の必要性」と題する記事を掲載する。
区分
単独
作品分類
その他
2000

『どうして英語をやるのかな?』の中の「英語をやる気になる大学:慶応義塾大学湘南藤沢、環境情報学部・総合政策学部」

発表内容
『季刊みらい』の特集号『どうして英語をやるのかな?』の中の「英語をやる気になる大学:慶応義塾大学湘南藤沢、環境情報学部・総合政策学部」という記事の中で英語の理念と実践そして授業風景を紹介される。
区分
単独
作品分類
その他
2000

「静から動への転換」

発表内容
『ふじさわ教育:第123号:特集:人間関係づくり』藤沢市教育文化センター発行に「静から動への転換」と称する巻頭言を記載する。
区分
単独
作品分類
その他
2000

「子どもたちはこんなに知っているすぐ使える小学生のカタカナ英語」

発表内容
『英語を楽しくする7つの方法』旺文社に「子どもたちはこんなに知っているすぐ使える小学生のカタカナ英語」という記事を掲載する。幼児から小学6年生用の雑誌から1600のカタカナ英語を抽出し、それらが日常英語のコミュニケーションに使える事を説く。
区分
単独
作品分類
その他
2000.04

千葉商科大学政策情報学部でのプロジェクト発信型英語授業の立ち上げと実践

発表者
鈴木 佑治
発表内容
千葉商科大学の新学部政策情報学部の英語の授業のプログラムを構築し立ち上げ、現在に至るまでプロジェクト発信型の授業の実践をしてきた。本英語プログラムでは英語の能力を付けるワークショップとそれを使うプロジェクトからなり、2000年度からはじまり、現在ではプロジェクトとワークショップが有機的に繋がり機能してきた。プロジェクトの一部の学生は英国マンチェスター大学の学生とLanguage Exchange Projectを組み日英語を互いに教えあい文化を交流するまでになった。現在では市川市周辺の活性化を目指したリアル・ライフ・プロジェクトを英語で行い、それを英語で発信するなど、地域貢献も念頭に入れた画期的なプログラムに脱皮しつつある。
作品分類
その他
2000.03

慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス英語教育の試み

発表者
鈴木 佑治
作品分類
その他
2000.02

加藤寛のカンカンガクガク

発表者
鈴木 佑治
作品分類
その他
2000.02

日本の英語教育について

発表者
鈴木 佑治, 加藤 寛
作品分類
その他
1999
発表内容
千葉商科大学政策情報学部の英語顧問として、同学部の英語プログラムのコンセプトを作り、企画、運営、教材、人事、教授法などにつき助言を与えている。
作品分類
その他
1999.11

21世紀の英語教育を考える(シンポジウム)

発表者
鈴木 佑治
発表場所
SFC
作品分類
その他
1999.11

コミュニケーション・ダイナミックスとSFC英語教育

発表者
鈴木 佑治
作品分類
その他
1999.09

受け身の教育抜け出せ

発表者
鈴木 佑治
作品分類
その他