活動・執筆
廣瀬 陽子
1~20件(全29件)
2003.03
「テロとグローバルガバナンス」
- 発表者
- 廣瀬 陽子
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
2003.02
「コーカサスの紛争地帯:ナゴルノ・カラバフ問題とチェチェンを含む北コーカサス地域」
- 発表者
- 廣瀬 陽子
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
2003.02
.「アゼルバイジャンの政治現勢:2002年レフェレンダムの結果と2003年大統領選挙の展望を中心に」
- 発表者
- 廣瀬 陽子
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
2002.10
2002年10月19日(土)の朝日新聞夕刊「窓」
- 発表者
- 廣瀬 陽子
- 作品分類
- その他
2002.09
「アゼルバイジャンの改憲レフェレンダム:視察の結果と考察」
- 発表者
- 廣瀬 陽子
- 作品分類
- その他
2002.07
A political study on the Nagorno-Karabakh Conflict---Basic factors of the conflict and perspectives for a peaceful settlement---国連大学における秋野基金研究報告会議において発表(英語報告)。(東京・国際連合大学、2002年7月15日)
- 発表場所
- Tokyo
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
2002.06
カスピ海ヨーグルトがはやっているという事で、それが一般のコーカサスの人々にどのように受け容れられているかを解説した。
- 作品分類
- その他
2002.05
民主化と政党システム:アゼルバイジャンのケース〜独立後の選挙結果からの一考察
- 発表内容
- アゼルバイジャンの政党システムの歴史をソ連時代に至る前から概観し、またソ連からの独立後の総選挙および大統領選挙を分析する事で、アゼルバイジャンの政治状況を民主化に焦点を当てて明らかにした。
- 作品分類
- その他
2002.02
アゼルバイジャンの石油に関する特集で、情報を提供した。
- 作品分類
- その他
2002.02
南コーカサスの安全保障:コーカサス4を中心に
- 発表場所
- 札幌
- 発表内容
- ナゴルノ・カラバフ紛争の原因と何故きちんとした解決がもたらされないかという問いを、現地におけるフィールドワークと文献調査から政治的に考察した。
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
2001.12
ナゴルノ・カラバフ問題と米国多発テロ後のコーカサスの状況
- 発表内容
- ナゴルノ・カラバフ紛争のブリーフィングおよび、コーカサスの経済状況について解説したあと、米国同時多発テロによって、コーカサスがいかなる影響を受けたのかという問題を、米露の影響や地域の民族紛争の様子などから明らかにした。
- 作品分類
- その他
2001.11
米国多発テロ後のコーカサスの状況
- 発表内容
- 米国同時多発テロによって、コーカサスがいかなる影響を受けたのかという問題を、米露の影響や地域の民族紛争の様子などから明らかにした。
- 作品分類
- その他
2001.08
アゼルバイジャンの石油に関する特集で、情報を提供した。
- 作品分類
- その他
2001.07
ナゴルノ・カラバフ紛争の政治的考察
- 発表場所
- 札幌
- 発表内容
- ナゴルノ・カラバフ紛争において、非常に大きな意味を持つ1992年2月のアルメニア人によるアゼルバイジャン人大虐殺事件である「ホジャル事件」に焦点を当て、紛争がいかにアゼルバイジャン内政における政治闘争に利用されているかということを明らかにした。
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
2001.05
アゼルバイジャンの石油開発と人民の生活についての番組で、諸情報を提供した。
- 作品分類
- その他
2001.05
アゼルバイジャンの石油をめぐる国際関係の現状と同国及び各国の外交戦略
- 発表場所
- 千葉
- 発表内容
- アゼルバイジャンは石油により豊かになると見なされていたが、実は石油産業は停滞し、政治・経済は期待された進展を遂げていない事を、統計などを多用して具体的に立証した。
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
2001.03
アゼルバイジャンで研究している事についてのインタビュー。特にナゴルノ・カラバフ問題についての見解を語った。
- 作品分類
- その他
2000.10
アゼルバイジャンで研究している事についてのインタビュー。特にナゴルノ・カラバフ問題についての見解を語った。
- 作品分類
- その他
2000.09
アゼルバイジャンで研究している事についてのインタビュー。特にナゴルノ・カラバフ問題についての見解を語った。
- 作品分類
- その他
2000.06
アゼルバイジャンで研究している事についてのインタビュー。特にナゴルノ・カラバフ問題についての見解を語った。またに本人から見たアゼルバイジャンの現状についても述べた。
- 作品分類
- その他