社会貢献活動
蟹江 憲史
日経SDGsFESTIVAL IN SHIBUYA TOKYO
- 役割
- パネリスト
- 実施主体
- 日本経済新聞社 日経BP
- 活動媒体
- 日経SDGsFESTIVAL IN SHIBUYA TOKYO
『スポーツとSDGのその先へ』
- 役割
- 出演
- 実施主体
- 慶應義塾大学
- 活動媒体
- 第5回 KEIO SPORTS SDGs シンポジウム2025
スポーツとSDGの関係についてはこれまでのKeio Sports SDGsでも議論を重ねているところでもあり、昨年の国連「未来サミット」でも言及されたところである。様々にかかわりあうこの課題であるが、SDGsのその先、つまりビヨンドSDGsの世界に行く時にはその重要性は益々重要になるように思われる。本講演では、ビヨンドSDGsについて起こりつつある議論を紹介しながら、スポーツのその中での役割を考えていきたい。
持続可能な社会への変革における認証の役割
- 役割
- 出演 パネリスト
- 実施主体
- 一般社団法人日本サステナブルビジネス機構
- 活動媒体
- JSBOサステナビリティ・フォーラム2025 ー認証を活用したSDGs達成への挑戦ー(東京ウィメンズプラザホール)
SDGsとwellbeingをめぐる動向について
- 役割
- 講師
- 実施主体
- 日本経済新聞社
- 活動媒体
- 日経Well-being Initiative「社会指標委員会」(東京大学SMBCアカデミアホール)
SDGsの達成とBeyond SDGsへの動向 ~企業への期待~
- 役割
- 出演 講師
- 実施主体
- 一般社団法人 日本経済団体連合会 企業行動・SDGs委員会
- 活動媒体
- 日本経済団体連合会 企業行動・SDGs委員会・同企画部会会合(経団連会館)
日常と学びとSDSGs
- 役割
- 出演 講師
- 実施主体
- 熊本県御船町
- 活動媒体
- 御船町講演会(御船町カルチャーセンター)
2024年(第5回) 生活者の環境危機意識調査 結果発表
- 役割
- 助言・指導 その他
- 実施主体
- 公益財団法人 旭硝子財団
- 活動媒体
- 第5回 生活者の環境危機意識調査(旭硝子財団HP・PR TIMES)
公益財団法人旭硝子財団(理事長 島村琢哉、所在地 東京都千代田区)は、全国各地10~60代の男女1,092名 (Z世代:18~24歳 522名、大人世代:25~69歳 570名)に対し、環境問題への危機意識および行動について把握するため、「第5回 生活者の環境危機意識調査」を実施しました。本調査は、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科蟹江かにえ憲史のりちか教授監修のもと、インターネットにて実施しました。
EWC-JF インド太平洋ネットワーク・フェローシップ
- 役割
- 助言・指導
- 実施主体
- 国際交流基金
- 活動媒体
- ホノルル研修(2024.01.28-02.02)
JAXA視点(Beyond SDGs)勉強会
- 役割
- その他
- 実施主体
- 宇宙航空研究開発機構(JAXA)
- 活動媒体
- JAXA視点(Beyond SDGs)勉強会(ウェビナー)
田才諒哉氏と対談
日本テレビランチタイム勉強会
- 役割
- 講師 助言・指導
- 実施主体
- 日本テレビ放送網
- 活動媒体
- (日本テレビ)
第一部:蟹江視点国内外の SDGs 最新情報と日本テレビへの提言 第二部:意見交換会 (4月26日開催)
SDGsの先の世界観
- 役割
- その他
- 実施主体
- 宇宙航空研究開発機構(JAXA)
- 活動媒体
- 第1回有識者ネットワーク試行パネル型勉強会 ~みんなで考え始める2050年の社会、宇宙航空の世界観~(オンライン講演)
SDGsと教育について
- 役割
- 講師
- 実施主体
- 東京私立初等学校協会
- 活動媒体
- 東京私立初等学校協会 令和5年度 教養講座(アルカディア市ヶ谷)
SDGsの最前線
- 役割
- 講師
- 実施主体
- 三田会(武蔵野三田会)
- 活動媒体
- 武蔵野三田会(2023年5月27日)(吉祥寺東急REIホテル)
オリンピック・パラリンピック競技大会とスポーツxSDGsの課題
- 役割
- 講師
- 実施主体
- 横浜日仏学院
- 活動媒体
- 横浜フランス月間2023 対談「オリンピックと都市計画:スタジアムから街へ」(象の鼻テラス)
近代のオリンピック大会は何よりもスポーツの祭典です。数々の試合がおこなわれ、その多くがスタジアムなどの閉鎖された施設内でおこなわれます。 しかしながら開催国そして開催都市を国際的に盛り上げる意図もあり、建物や単なるスポーツの枠を超え、真の都市型イベントを目指すという役割も担っています。よって、開催に伴い大規模工事や野心的な都市開発計画が町の中心地でおこなわれます。その結果、短期的なスポーツ大会の課題と、長期的な経済や都市開発の問題が競合することもあり、地域の住民たちによる受け入れ態勢にも影響を及ぼします。 2020年東京大会と2024年パリ大会は、課題の密度は同じくらいとはいえ、環境、衛生、また社会的背景が異なる中で、スタジアムから街への移行、スポーツ振興と持続可能な発展の絶妙なバランスに光をあてる理想的なケーススタディといえるでしょう。
JAL サステナブル・チャレンジフライト
- 役割
- 助言・指導
蟹江がサステナビリティアドバイザーを務める日本航空(JAL)が環境負荷を抑えた「サステナブル・チャレンジフライト」の運航を行う