社会貢献活動
蟹江 憲史
TechGALA Japan2026:脱炭素革命の最前線 ― ものづくりとテクノロジーが導くネットゼロ社会
- 役割
- 出演
- 実施主体
- Central Japan Startup Ecosystem Consortium
- 活動媒体
- TechGALA Japan 202(名古屋市中日ホール & カンファレンス)
気候変動への対応が喫緊の課題となる中、脱炭素革命の波が産業界を席巻しています。本セッションでは、Central Japanが誇る「ものづくり」の知恵と最先端テクノロジーが、GX(グリーントランスフォーメーション)を加速させ、ネットゼロ社会の実現をいかにリードしていくか、その戦略と挑戦の最前線を深く掘り下げます。
自発的自治体レビュー(VLR)の発表セッション モデレーター
- 役割
- 出演
- 実施主体
- 国際連合経済社会局(UN DESA)
- 活動媒体
- 2025国際首長フォーラム(豊田市、名鉄トヨタホテル)
2025/10/14~16に豊田市で開催された2025国際首長フォーラムの10/15のセッション「自発的自治体レビュー(VLR)」のセッションにモデレーターとして登壇
SDGsの意義と課題 そして2030年の先 いのち輝く未来社会に向けて (基調講演)
- 役割
- 出演
- 実施主体
- JICA緒方貞子平和開発研究所
- 活動媒体
- 大阪・関西万博テーマウィークイベント「JICAと考える SDGsと途上国のいま、そしてこの先」開催(大阪・関西万博テーマウィークスタジオ)
2025年10月5日、JICA緒方貞子平和開発研究所(JICA緒方研究所)が開催した、大阪・関西万博のテーマウィーク「SDGs+Beyond いのち輝く未来社会」イベント、「JICAと考える SDGsと途上国のいま、そしてこの先」にて基調講演を行いました。
「いのち輝く未来社会」のデザインに向けた提言 モデレーター
- 役割
- 出演
- 実施主体
- 万博協会(公益社団法人2025年日本国際博覧会協会)
- 活動媒体
- SDGs+Beyond いのち輝く未来社会 ウィーク(大阪・関西万博テーマウィークスタジオ)
本プログラムは、テーマウィーク全体協賛者と連携して博覧会協会が企画・実施する「アジェンダ2025」の一つです。「SDGsは達成できるか?そして、その先はどうする?」というセントラルクエスチョンを中心に、トークセッションが展開されました。
第6回 KEIO SPORTS SDGs シンポジウム2026 ~行動が変われば社会が変わる:スポーツでひらく持続可能な未来~ (講演:『SDGsからビヨンドSDGsへ 』)
- 役割
- 出演
- 実施主体
- 慶應義塾大学
- 活動媒体
- 第6回 KEIO SPORTS SDGs シンポジウム2026 ~行動が変われば社会が変わる:スポーツでひらく持続可能な未来~(慶應義塾大学 日吉キャンパス 独立館DB203教室)
2030年のSDGs達成期限が迫る中、持続可能な社会の実現に向けた議論は新たな段階に入っている。本講演では、2025年6月に設立され、講演者が理事長を務める「ビヨンドSDGs官民会議」の背景にも触れながら、SDGsをめぐる新たな潮流と、その先に構想される「ビヨンドSDGs」の考え方を紹介する。現在の国際情勢を踏まえ、未来社会のあり方と次の行動原理について考察を深める。
日経SDGsフォーラム シンポジウム(講演:SDGsのこれから)
- 役割
- 出演
- 実施主体
- 日本経済新聞社/日経BP
- 活動媒体
- 日経SDGsフォーラム シンポジウム(渋谷ストリーム ホール(+オンライン聴講))
日経SDGsフォーラム DAY2 世界と日本のSDGs
- 役割
- 出演
- 実施主体
- 日本経済新聞社/日経BP
- 活動媒体
- 日経SDGsフォーラム シンポジウム(オンライン配信(NIKKEI CHANNEL))
SDGs(持続可能な開発目標)に関する国内外の最新動向を共有し、持続可能な未来に向けた展望を議論するために開催されたシンポジウムにおいて、「世界と日本のSDGs」をテーマに講演を行った。学識経験者、企業、国際機関など多様なステークホルダーが参加し、SDGs達成に向けた課題と展望について議論が行われた。
アリシャバナ ESCAP 事務局長との意見交換会:アジア太平洋におけるSDGsの実施とBeyond SDGs
- 役割
- その他
- 実施主体
- Keio STAR
- 活動媒体
- アリシャバナ ESCAP 事務局長との意見交換会(慶應義塾大学三田キャンパス北別館)
SDGs 達成への変革のための シナジー強化とトレードオフ解消に関する研究 について
- 役割
- その他
- 実施主体
- 環境省
- 活動媒体
- 持続可能な開発目標(SDGs)ステークホルダーズ・ミーティング第16回会合 兼 第5回SDGs推進円卓会議環境分科会 「地球環境課題の統合的解決に向けたシナジーアプローチの好事例と世界への発信~ポストSDGsの議論も見据えて~」(オンライン)
環境省が主催するSDGsステークホルダーズ・ミーティングにおいて、SDGs達成およびポストSDGsを見据えたシナジーアプローチに関する好事例を紹介し、国内外への発信の方向性について議論した。
オンラインセミナー「beyond SDGs “その先”の未来に今からできること」開催(理事長)
- 役割
- 運営参加・支援
- 実施主体
- 一般社団法人サステナブルビジネス構想(JSBO)
- 活動媒体
- beyond SDGs “その先”の未来に今からできること(オンラインセミナー)(オンライン)
2025年12月8日、蟹江が理事長を務める一般社団法人サステナブルビジネス構想(JSBO)は、自治体向けに、SDGsの“その先”を見据えた最新動向や実務に活かせる取り組み事例を共有するオンラインセミナー「beyond SDGs “その先”の未来に今からできること」を開催しました。本テーマに関心のある自治体以外の参加者にも公開されました。
クロージングリマークス「SDGs+Beyondに向けて」登壇(モデレーター)
- 役割
- その他
- 実施主体
- 日本経済新聞社
- 活動媒体
- 第7回 日経Well-beingシンポジウム クロージングリマークス「SDGs+Beyondに向けて」(大阪・関西万博会場(企業主催イベント))
本イベントは、日本経済新聞社が主催する「日経Well-beingシンポジウム」の一環として、SDGs+Beyond テーマウィークに合わせて万博会場内で開催されたものです。蟹江はクロージングリマークスに登壇し、SDGsの達成可能性とその先の社会像について議論をまとめるモデレーターを務めました。
2025年(第6回) 生活者の環境危機意識調査 監修
- 役割
- 助言・指導 その他
- 実施主体
- 公益財団法人 旭硝子財団
- 活動媒体
- 第6回 生活者の環境危機意識調査(旭硝子財団HP)
公益財団法人旭硝子財団(理事長 島村琢哉、所在地 東京都千代田区)は、全国の10~60代の男女1,301名 (高校生世代:15~18歳 210名、Z世代:18~24歳※ 521名、大人世代:25~69歳 570名)を対象に、環境問題への危機意識および行動について把握するため、「第6回 生活者の環境危機意識調査」を実施しました。近年、高校生世代の探究学習などを通じて環境問題について学ぶ機会が増加していることを踏まえ、2020年の調査開始以来、初めて15~18歳の高校生世代を対象に追加しました。調査結果からは、高校生の環境問題に対する意識の高さが明らかになっています。本調査は、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科 蟹江 憲史教授監修のもと、インターネットにて実施しました。
SDGsに対応したサプライチェーン管理
- 役割
- その他
- 実施主体
- 株式会社ビジネス・フォーラム事務局
- 活動媒体
- 持続可能なサプライチェーン・マネジメント2025(JA共済ビル カンファレンスホール)
日本政府VNR(Voluntary National Review)公式プレゼンテーション
- 役割
- その他
日本政府セッション内でSDGs推進円卓会議メンバーとして発表を行った
Accelerating Social Progress to Boost SDG Implementation
- 役割
- パネリスト
- 実施主体
- United Nations Department of Economic and Social Affairs
- 活動媒体
- A UN DESA Global Policy Dialogue(Conference Room 11 and online UN Headquarters, New York)
Informal roundtable dialogue on Beyond SDG
- 役割
- その他
- 実施主体
- Keio University Keio STAR
能登のためのSDGsとその先の未来を考える
- 役割
- 出演
- 実施主体
- 北陸経済連合会 ・ 中部圏社会経済研究所 共催
- 活動媒体
- 第21回中部社研時事フォーラム in 金沢(金沢市文化ホール)