慶應義塾

第711回三田演説会(12/20)「近代日本の翻訳文化と福澤諭吉-『学問のすゝめ』150年を記念して-」アルベルト・ミヤンマルティン 君(慶應義塾大学経済学部准教授)

公開日:2022.11.30
広報室

2022/11/30

慶應義塾

三田演説会は慶應義塾で1874(明治7)年に始まり、2015年7月に第700回を数えました。

12月20日(火)に第711回三田演説会を開催し、「近代日本の翻訳文化と福澤諭吉-『学問のすゝめ』150年を記念して-」と題して、アルベルト・ミヤンマルティン 慶應義塾大学経済学部准教授が講演します。

つきましては、本演説会のイベント欄へのご掲載、およびご取材をよろしくお願いいたします。

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