慶應義塾

ZOZOテクノロジーズと慶應義塾大学 ファッションに特化したIoTノード開発および グラフィカルユーザーインターフェースの設計に関する共同研究を開始

公開日:2020.09.24
広報室

2020/09/24

株式会社ZOZOテクノロジーズ

慶應義塾大学

株式会社ZOZOテクノロジーズ(東京都渋谷区、代表取締役社長:久保田竜弥、代表取締役CINO:金山裕樹 以下、ZOZOテクノロジーズ)と、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科(横浜市港北区、研究科委員長:稲蔭 正彦 以下、KMD)は、ファッション性に特化したIoTノードの開発および、その取り付け位置や機能を設計するスマートウェア開発環境に関する共同研究を開始いたしました。

本共同研究では、ZOZOテクノロジーズが保有するファッションやスマートウェアに関する知見と、KMDのデザイン思考や製品化のための顧客価値創出プロセスをかけ合わせ、よりファッションに特化したIoTデバイスのデザインや機能に関する要素の明確化を目指します。あわせて、ファッションデザイナーやエンドユーザーが取り扱いしやすいスマートウェア設計のソフトウェアとハードウェアに関する研究を進めてまいります。

プレスリリース全文は、以下をご覧下さい。

プレスリリース(PDF)