慶應義塾

複数組織で観測したダークネット通信を分析することでサイバー攻撃の予兆を検知、被害の未然防止に貢献

公開日:2019.06.18
広報室

2019/06/18

慶應義塾大学

中部電力株式会社

株式会社日立製作所

慶應義塾大学(塾長:長谷山 彰)、中部電力株式会社(代表取締役社長:勝野 哲/以下、中部電力)、株式会社日立製作所(執行役社長兼CEO:東原 敏昭/以下、日立)は、巧妙化するサイバー攻撃に対し、各組織が観測した不審な通信のうちダークネット通信を分析することで、これまでは検知することが困難であったサイバー攻撃の予兆検知ができることを実証しました。予兆検知により、サイバー攻撃による被害の未然防止に貢献します。

プレスリリース全文は、以下をご覧下さい。

プレスリリース(PDF)