7月15日(水)第175回芥川賞が発表され、塾員(文学部卒・大学院社会学研究科修了)の小砂川チト君の「ゾンビ回収婦」が選ばれました。
小砂川君は、2022年「家庭用安心坑夫」で第65回群像新人文学賞を受賞しデビュー。同作品は第167回芥川賞候補に、2023年「猿の戴冠式」は第170回芥川賞候補、第37回三島由紀夫賞候補、第46回野間文芸新人賞候補に選ばれました。
7月15日(水)第175回芥川賞が発表され、塾員(文学部卒・大学院社会学研究科修了)の小砂川チト君の「ゾンビ回収婦」が選ばれました。
小砂川君は、2022年「家庭用安心坑夫」で第65回群像新人文学賞を受賞しデビュー。同作品は第167回芥川賞候補に、2023年「猿の戴冠式」は第170回芥川賞候補、第37回三島由紀夫賞候補、第46回野間文芸新人賞候補に選ばれました。