慶應義塾

医学科

慶應義塾大学医学部は、1917年創立以来、北里柴三郎の「基礎と臨床の統合」を礎に教育と研究を展開してきました。初年度は基礎教養、その後の5年間は解剖学や病態学など専門教育と臨床実習を通じて、社会性と倫理性を兼ね備えた医療人を育成。信濃町キャンパスで早期から医療現場に触れ、グローバルな視野と研究マインドを備えた人材を輩出しています。

基礎と臨床を融合し、未来の医療を切り拓く

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