慶應義塾

設置科目

大学院法学研究科政治学専攻の設置科目について紹介します。

修士課程

政治思想論、政治・社会論、日本政治論、地域研究・比較政治論、国際政治論といった学問分野それぞれについて、当該専門領域における研究を集中的に深める「特殊講義」、リサーチ・セミナーである「特殊演習」、及び、複数教員の参加により部門ごと・部門横断的に展開される「合同演習」という3種の科目が設置されています。また、今日的課題について多角的・多面的に考察する視点を養うことをめざして設置されている「プロジェクト科目」もあります。

詳しくは、シラバスをご覧ください。

後期博士課程

政治思想論、政治・社会論、日本政治論、地域研究・比較政治論、国際政治論といった学問分野それぞれについて、当該専門領域におけるテーマをより深く考究する「特殊研究」、リサーチ・セミナーである「特殊演習」、及び、複数教員の参加によって幅広く多様な視点で検討する「合同演習」という3種の科目が設置されています。また、今日的課題について多角的・多面的に考察する視点を養うことをめざす「プロジェクト科目」は、後期博士課程においても設置されています。さらに、博士論文作成に向けた着実な研究の進捗を担保するため、「論文指導Ⅰ」「論文指導Ⅱ」「論文指導Ⅲ」が科目として設定されています。

詳しくは、シラバスをご覧ください。

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