修士課程
憲法、刑法、民法、商法、法哲学、外国法といった学問分野それぞれについて、当該専門領域における研究を集中的に深める「特殊講義」と、複数教員の参加によって幅広く多様な視点で検討する「合同演習」という2種の科目が設置されています。また、今日的課題について多角的・多面的に考察する視点を養うことをめざして設置されている「プロジェクト科目」もあります。
詳しくは、シラバスをご覧ください。
後期博士課程
憲法、刑法、民法、商法、法哲学、外国法といった学問分野それぞれについて、当該専門領域におけるテーマをより深く考究する「特殊研究」と、修士課程と共通して、複数教員の参加によって幅広く多様な視点で検討する「合同演習」という2種の科目が設置されています。また、今日的課題について多角的・多面的に考察する視点を養うことをめざす「プロジェクト科目」は、後期博士課程においても設置されています。さらに、博士論文作成に向けた着実な研究の進捗を担保するため、「論文指導Ⅰ」「論文指導Ⅱ」「論文指導Ⅲ」が科目として設定されています。
詳しくは、シラバスをご覧ください。
公法学専攻
外国法特殊講義、憲法合同演習、国際租税法特殊講義、国際法特殊講義、刑事法合同演習、法医学、社会法合同演習、法制史特殊講義、国際宇宙公法、安全保障と宇宙など