障害の表現・表現の障害(映画「37セカンズ」公開前試写とトーク)
2020/01/09
項目1 | 項目2 |
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日時 | 2020年1月14日(火) 12:30-15:30 |
会場 | 慶應義塾大学 三田キャンパス北館ホール |
登壇者 | HIKARI監督(ビデオチャット)、佳山明、渡辺真起子、熊篠慶彦、岡原正幸、小沢まゆ(MC) |
対象者 | どなたでも参加できます。 |
主催 | 岡原研究室 |
ベルリン国際映画祭にて史上初の2冠となる、パノラマ部門の最高賞(観客賞)と国際アートシアター連盟
(CICAE)賞を獲得したHIKARI監督の初長編監督作品『37セカンズ』は、「日本映画を新しいステージへ
と昇華させた作品」と、すでに世界中の映画ファンを熱狂させています。生まれた時にたった37秒間呼吸が止まっていたことが原因で、身体に障害を負った主人公・ユマが、自己
表現を模索しようともがく中で、様々な人たちと出会い、思いもよらない展開でドラマティックに成長して
ゆく姿を描いた物語です。「表現と障害」というテーマのトークセッションも行います。席に限りがありますが、関心がある方の来場を歓迎します。
問い合わせ先homoaffectus@gmail.com(岡原)