慶應義塾

大学院商学研究科後期博士課程の入試情報

大学院商学研究科では、現代産業社会が直面する諸問題の解明に理論的・実証的に取り組む研究者・実務家を養成します。

大学院商学研究科の後期博士課程は一般入試を年1回実施しています。また、入試に先立ち、説明会を年4回開催しています。

入学試験は第1次試験(書類審査)と第2次試験(口頭試問)からなっています。

※詳細については、一般選抜要項や各入試の募集要項、慶應義塾大学ウェブサイトの入学案内ページを必ずご確認ください。

一般入試 後期博士課程

国内外における大学院修士課程または専門職学位課程修了等に相当する高い専門的学力と、当研究科で学ぶために必要となる豊かな素養を身につけた学生を、書類審査と口頭試問によって選抜します。

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