近藤 智彦
コンドウ トモヒコ
文学部 哲学専攻 教授
研究概要
古代ギリシア・ローマ哲学,特にヘレニズム期から古代後期にかけての哲学を専門とし,運命と自由,徳と幸福,理論と実践,ジェンダーとセクシュアリティなど,古代の哲学者たちが論じた多様なトピックを取り上げてきましたが,関心の中心は古代における自然哲学と実践哲学の交差およびプラトンとアリストテレスの受容にあります。現在は,日本における西洋古典受容に関する共同研究にも携わっています。
専門
古代ギリシア・ローマ哲学,西洋古典学
コンドウ トモヒコ
文学部 哲学専攻 教授
古代ギリシア・ローマ哲学,特にヘレニズム期から古代後期にかけての哲学を専門とし,運命と自由,徳と幸福,理論と実践,ジェンダーとセクシュアリティなど,古代の哲学者たちが論じた多様なトピックを取り上げてきましたが,関心の中心は古代における自然哲学と実践哲学の交差およびプラトンとアリストテレスの受容にあります。現在は,日本における西洋古典受容に関する共同研究にも携わっています。
古代ギリシア・ローマ哲学,西洋古典学