慶應義塾

矢澤 真樹

ヤザワ マサキ

医学部 形成外科学教室 准教授

研究概要

血小板は、止血・凝固作用に加え、含有する複数の成長因子による創傷治癒作用がある。再生医療技術で、大量かつ安定して生産が可能となった血小板を濃縮することで、新しい創傷治療薬の開発を行っている。

専門

形成再建外科(マイクロサージャリー)、顔面神経麻痺、小児形成外科

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