慶應義塾

執筆ノート

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『追跡 税金のゆくえ──ブラックボックスを暴く』

高橋 祐貴(たかはし ゆうき)/毎日新聞経済部記者

『調べる技術──国会図書館秘伝のレファレンス・チップス』

小林 昌樹(こばやし まさき)/近代出版研究所所長

『そこにはいつも、音楽と言葉があった』

林田 直樹(はやしだ なおき)/音楽ジャーナリスト、評論家

『さらば、男性政治』

三浦 まり(みうら まり)/上智大学法学部教授

『旅するナラティヴ──西洋中世をめぐる移動の諸相』

徳永 聡子(共編著)(とくなが さとこ)/文学部 教授

『あなたと動物と機械と――新たな共同体のために』(ドミニク・レステル著)

渡辺 茂(共監訳)(わたなべ しげる)/名誉教授

『残留兵士の群像──彼らの生きた戦後と祖国のまなざし』

林 英一(はやし えいいち)/二松学舎大学文学部准教授

『東京の創発的アーバニズム──横丁・雑居ビル・高架下建築・暗渠ストリート・低層密集地域』

ホルヘ・アルマザン(共著)/理工学部 システムデザイン工学科准教授

『全ての叡智はローマから始まった──今も生きるローマ人の発想力』

藤谷 道夫(ふじたに みちお)/文学部 教授

『キリシタン時代の良心問題──インド・日本・中国の「倫理」の足跡』

浅見 雅一(あさみ まさかず)/文学部 教授