総合政策学部・環境情報学部
未来を創造する問題解決のプロフェッショナルを育成する
総合政策学部・環境情報学部が追究する教育は、「問題が与えられ、正解を教わる」のではなく、「何が問題なのかを自ら考え、解決する方法を創造し、実践する」(「問題発見・解決型」)というものです。なぜなら、現実社会に存在する多くの問題は、一つの学問(例えば経済学、医学といったもの)だけでは解決困難なものだからです。総合政策学部・環境情報学部は、分野を横断した「問題発見・解決型」の学びで、未来を創造する問題解決のプロフェッショナルを育成するキャンパスです。