慶應義塾

研究発表

増野 匡彦

141~160件(全386件)

アルキル基導入ピロリジウム型フラーレン誘導体の細胞内酸化ストレス惹起効果.

講演者
○横尾祥子, 小泉由起, 高橋恭子, 中村成夫, 増野匡彦.
会議名
[会議区分国内会議] 会議名日本薬学会第129年会(開催場所京都) 開催年月日2009.03 - 2009.03
招待有無
無し
発表形態
国内会議
記述原語
日本語
備考
2014/9/11移行データ, 大学院学生数 1人, 学部学生数 1人, 講演要旨集ページ 講演要旨集27P-am238

内分泌攪乱物質 Methoxychlor および類縁体の cytochrome P450 による新規代謝物の探索 - ipso 置換反応による Hydroquinone の生成 -."

講演者
◯牛山温子,田中悠貴,高橋恭子,中村成夫,増野匡彦.
会議名
[会議区分国内会議] 会議名日本薬学会第129年会(開催場所京都) 開催年月日2009.03 - 2009.03
招待有無
無し
発表形態
国内会議
記述原語
日本語
備考
2014/9/11移行データ, 大学院学生数 1人, 学部学生数 1人, 講演要旨集ページ 講演要旨集28P-pm081

シトクロムP450によるキノール体の代謝反応 -キノール体のNIHシフト中間体としての可能性の検討-.

講演者
○榎本千聡, 高橋恭子, 中村成夫, 増野匡彦.
会議名
[会議区分国内会議] 会議名日本薬学会第129年会(開催場所京都) 開催年月日2009.03 - 2009.03
招待有無
無し
発表形態
国内会議
記述原語
日本語
備考
2014/9/11移行データ, 大学院学生数 1人, 学部学生数 0人, 講演要旨集ページ 講演要旨集28P-pm082

シクロペンタンを有する新規水溶性フラーレン誘導体の合成.

講演者
○近藤祥子, 高橋恭子, 中村成夫, 増野匡彦.
会議名
[会議区分国内会議] 会議名日本薬学会第129年会(開催場所京都) 開催年月日2009.03 - 2009.03
招待有無
無し
発表形態
国内会議
記述原語
日本語
備考
2014/9/11移行データ, 大学院学生数 1人, 学部学生数 0人, 講演要旨集ページ 講演要旨集28N-pm04

鉄キレート剤がFenton反応に及ぼす効果について.

講演者
○川本聡一朗, 阿部芳廣, 竹村知子, 矢澤陽一, 野村佳代, 増野匡彦.
会議名
[会議区分国内会議] 会議名日本薬学会第129年会(開催場所京都) 開催年月日2009.03 - 2009.03
招待有無
無し
発表形態
国内会議
記述原語
日本語
備考
2014/9/11移行データ, 大学院学生数 1人, 学部学生数 2人, 講演要旨集ページ 要旨集-4 p94

新規尿酸アナログの抗酸化活性と構造活性相関.

講演者
増野 匡彦
会議名
[会議区分国内会議] 会議名日本薬学会第129年会(開催場所京都) 開催年月日2009.03 - 2009.03
発表形態
国内会議
記述原語
日本語
会議種別
口頭発表(一般)

5位に脂溶性置換基を有するプロリン型フラーレン誘導体のHIV逆転写酵素阻害活性.

講演者
増野 匡彦
会議名
[会議区分国内会議] 会議名日本薬学会第129年会(開催場所京都) 開催年月日2009.03 - 2009.03
発表形態
国内会議
記述原語
日本語
会議種別
口頭発表(一般)

炎症性刺激に対するフラーレン誘導体のNFkB 活性化抑制効果の検討.

講演者
増野 匡彦
会議名
[会議区分国内会議] 会議名日本薬学会第129年会(開催場所京都) 開催年月日2009.03 - 2009.03
発表形態
国内会議
記述原語
日本語
会議種別
ポスター発表

2-アセチルインダノン類の抗酸化活性.

講演者
増野 匡彦
会議名
[会議区分国内会議] 会議名日本薬学会第129年会(開催場所京都) 開催年月日2009.03 - 2009.03
発表形態
国内会議
記述原語
日本語
会議種別
口頭発表(一般)

抗HCV 薬を目指したスルホンアミド型フラーレン誘導体の探索

講演者
増野 匡彦
会議名
[会議区分国内会議] 会議名日本薬学会第129年会(開催場所京都) 開催年月日2009.03 - 2009.03
発表形態
国内会議
記述原語
日本語
会議種別
口頭発表(一般)

アルキル基導入ピロリジウム型フラーレン誘導体の細胞内酸化ストレス惹起効果.

講演者
増野 匡彦
会議名
[会議区分国内会議] 会議名日本薬学会第129年会(開催場所京都) 開催年月日2009.03 - 2009.03
発表形態
国内会議
記述原語
日本語
会議種別
口頭発表(一般)

内分泌攪乱物質 Methoxychlor および類縁体の cytochrome P450 による新規代謝物の探索 - ipso 置換反応による Hydroquinone の生成 -.

講演者
増野 匡彦
会議名
[会議区分国内会議] 会議名日本薬学会第129年会(開催場所京都) 開催年月日2009.03 - 2009.03
発表形態
国内会議
記述原語
日本語
会議種別
口頭発表(一般)

シトクロムP450によるキノール体の代謝反応 -キノール体のNIHシフト中間体としての可能性の検討-.

講演者
増野 匡彦
会議名
[会議区分国内会議] 会議名日本薬学会第129年会(開催場所京都) 開催年月日2009.03 - 2009.03
発表形態
国内会議
記述原語
日本語
会議種別
ポスター発表

シクロペンタンを有する新規水溶性フラーレン誘導体の合成.

講演者
増野 匡彦
会議名
[会議区分国内会議] 会議名日本薬学会第129年会(開催場所京都) 開催年月日2009.03 - 2009.03
発表形態
国内会議
記述原語
日本語
会議種別
口頭発表(一般)

鉄キレート剤がFenton反応に及ぼす効果について.

講演者
増野 匡彦
会議名
[会議区分国内会議] 会議名日本薬学会第129年会(開催場所京都) 開催年月日2009.03 - 2009.03
発表形態
国内会議
記述原語
日本語
会議種別
ポスター発表

Biological Activities of Water-soluble Fullerene Derivatives.

講演者
○Mashino T, Nakamura S.
会議名
[会議区分国際会議] 開催年月日2008.12 - 2008.12
招待有無
有り
発表形態
国際会議
記述原語
英語
備考
2014/9/11移行データ, 大学院学生数 0人, 学部学生数 0人, 講演要旨集ページ CD

抗酸化活性2,2'-Pyridoin 類縁体のNFkB 活性化抑制効果.

講演者
○高橋恭子, 畑中雅史, 井上巧, 伊藤舞, 中村成夫, 増野匡彦.
会議名
[会議区分国内会議] 会議名第 23 回日本酸化ストレス学会関東支部会(開催場所東京) 開催年月日2008.12 - 2008.12
招待有無
無し
発表形態
国内会議
記述原語
日本語
備考
2014/9/11移行データ, 大学院学生数 1人, 学部学生数 1人, 講演要旨集ページ 講演要旨集

Biological Activities of Water-soluble Fullerene Derivatives

講演者
増野 匡彦
会議名
[会議区分国際会議] (開催場所Nagoya,Japan) 開催年月日2008.12 - 2008.12
招待有無
有り
発表形態
国際会議
記述原語
英語
会議種別
口頭発表(招待・特別)

輸入冷凍食品に含まれる人工および自然放射性核種の定量.

講演者
○森田裕子, 増野匡彦.
会議名
[会議区分国内会議] 会議名日本薬学会第130年会(開催場所岡山) 開催年月日2010.03 - 2010.03
招待有無
無し
発表形態
国内会議
記述原語
日本語
備考
2014/9/11移行データ, 大学院学生数 0人, 学部学生数 0人, 講演要旨集ページ 講演要旨集-4 p128

非定型抗精神病薬の metabolic syndrome 誘発に関する臨床的リスクの in vivo 評価.

講演者
小熊美帆, 秋好健志, 倉富未来, 中村成夫, 木村真規, 柴崎敏昭, 増野匡彦, 松山賢治, 大谷壽一.
会議名
[会議区分国内会議] 会議名日本薬学会第130年会(開催場所岡山) 開催年月日2010.03 - 2010.03
招待有無
無し
発表形態
国内会議
記述原語
日本語
備考
2014/9/11移行データ, 大学院学生数 2人, 学部学生数 0人, 講演要旨集ページ 講演要旨集