活動・執筆
原 礼子
1~8件(全8件)
1999.11
在宅看護論 Vol.3 他職種と連携した自立支援-暮らしの中でケアを-
- 発表者
- 原礼子、乙坂佳代、鈴木章子、猿山悦子、鈴木ミツ子、伊沢けい子、横塚幸代
- 発表内容
- 訪問看護サービスを利用する人々の生き方にそって、各種ケアを組み立てて提供する上での重要なポイントを解説した。地域で在宅療養者の暮らしを支える在宅看護は、他職種 の提供するさまざまなサービスと連携することによって、より一層療養者の自立を助けることを述べた。担当部分:監修
- 区分
- 共同
- 作品分類
- その他
1998.11 - 1999.06
在宅看護論の教育における効果的教材の開発
- 発表者
- 原 礼子
- 発表内容
- 看護婦等資質向上のための教材作成の一環として、日本訪問看護振興財団発行のビデオ作成の企画、全体指導、監修を行った。
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
1998.03
在宅看護論-カリキュラム展開のために
- 発表者
- 内田恵美子、木村恵子、中島紀恵子、川村佐和子、川越博美、網野寛子、高橋順子、高橋優子、野川とも江、原礼子、 木下由美子
- 発表内容
- カリキュラム展開にあたって、講義、演習、実習をどのように組んでいくか、わかりやすく解説したものである。学習上の注意、演習する技術、実習施設との打ち合わせで注意すべきことなど、在宅看護論を教授する教員には必要と考えられる項目を含んでいる。担当部分:企画全体の指導'
- 区分
- 共同
- 作品分類
- その他
1998.03
在宅看護論-在宅看護の基礎
- 発表者
- 著者:内田恵美子、木村恵子、佐藤美幸、木下由美子、中山庸子、原礼子、竹澤良子、藤田加代子
- 発表内容
- 在宅看護とは何かをわかりやすく解説。対象となる人々、訪問看護を提供している機関や施設とその特徴、訪問看護過程をしめした。担当部分:企画全体の指導
- 区分
- 共同
- 作品分類
- その他
1997.11 - 1998.02
在宅看護論の教育における効果的教材の開発
- 発表者
- 原 礼子
- 発表内容
- 日本訪問看護振興財団発行の訪問看護教材ビデオ製作における企画の全体指導、カリキュラム構築等の提示を担当した。
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
1985.03
看護婦とジレンマ-生命の危機的場面における看護体験から
- 発表者
- 季羽倭文子、原礼子、宮本和枝、平賀友子
- 発表内容
- 病院あるいは地域における看護活動の中で看護婦はさまざまな問題に当面しジレンマに陥ることがある。特に終末期や器械によって生命が維持されている状態の患者の看護においてジレンマが生じやすい。そのような事例を集め討議の素材として活用してことを目的として作成した。(全40頁)(共同研究につき担当部分抽出不能)
- 区分
- 共同
- 作品分類
- その他
1983.03
訪問看護-どういう人に・どんなことを
- 発表者
- 季羽倭文子、原田(原)礼子、岩下清子、宮本和枝
- 発表内容
- 老人保健法の実施にともない老人への訪問看護は病院、市町村、診療所、開業医からでも実施できるようになった。訪問看護とはどんな内容の看護を提供するものであるのかについて、各関係者の理解を得るために訪問看護の重要性を述べるとともに、具体的な事例を用いて訪問看護の内容を明らかにし、効果的な訪問看護をするための方法を述べた。(全21頁)担当:編集、分担執筆 P.5-P.17
- 区分
- 共同
- 作品分類
- その他
1983.02
老人保健法・保健婦活動の発展をねがって
- 発表者
- 松原美和子、岩下清子、原田(原)礼子、季羽倭文子
- 発表内容
- 主として保健婦を対象に老人保健法の実施にあたり、各自治体の現段階での問題を明確化するために、関係資料・情報を提供して、老人保健法の保健事業項目を中心に老人保健法実施にともなう機構改革により発生する問題、地域保健看護ニードの把握、保健・看護のマンパワーの確保対策、研修などについて述べた。特にアセスメントをするためのポイントに力を入れ、活用しやすくした。(全16頁)(共同研究につき担当部分抽出不能)
- 区分
- 共同
- 作品分類
- その他