慶應義塾

活動・執筆

杉本 なおみ

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2008.12

平成20年度第3回 日本病院会主催 臨床研修指導医養成講習会 「コミュニケーション教育法」

発表者
杉本 なおみ
発表場所
東京都千代田区(日本病院会)
発表内容
2004年度から開始された研修医制度に対応するため、研修医の教育にあたる指導医に、医療コミュニケーション教育の方法を教えた。
区分
単独
作品分類
その他
2008.12

横浜市立大学附属病院主催 安全管理講習会 「コミュニケーションとエラー」

発表者
杉本 なおみ
発表場所
神奈川県横浜市(横浜市立大学附属病院)
発表内容
コミュニケーション・モデルの説明と医療現場でのコミュニケーションを模した体験型アクティビティを行った。
区分
単独
作品分類
その他
2008.12

静岡県立こども病院職員研修「医療者のためのコミュニケーション」

発表者
杉本 なおみ
発表場所
静岡県静岡市(静岡県立こども病院)
発表内容
コミュニケーション・プロセスの基本的理解を踏まえた上で、時系列に沿った情報伝達を行う状況での「自分のくせ」に気付けるようなアクティビティを行った
区分
単独
作品分類
その他
2008.11

全日本民主医療機関連合会・九州沖縄地方協議会主催 指導医養成講習会 「コミュニケーション教育法」

発表者
杉本 なおみ
発表場所
全日本民主医療機関連合会・九州沖縄地方協議会
発表内容
研修医に対してコミュニケーション教育・指導する際に注意すべき点に関する講義の後、アイスブレーキング・アクティビティで起きた事象を例に引きつつコミュニケーション・モデルとそれに含まれる各要素の説明を行った。最後に指導医・研修医間のコミュニケーションにおいて生じることの多い「ノイズ」を体験するシリアスゲームを実施した
区分
単独
作品分類
その他
2008.11

KEIO SFC REVIEW 第38号 SFC・研究室の本棚 「    」

発表者
杉本 なおみ
発表場所
神奈川県藤沢市(慶應義塾大学湘南藤沢学会)
発表内容
「医療者のためのコミュニケーション入門」「異文化トレーニング:ボーダーレス社会を生きる」”Handbook of Health Communication"の三冊の図書を紹介した
区分
単独
作品分類
その他
2008.11

平成20年度第2回北海道厚生農業協同組合連合会主催 臨床研修指導医ワークショップ 「医療現場におけるコミュニケーションスキル開発」

発表者
杉本 なおみ
発表場所
北海道札幌市(札幌東急ホテル)
発表内容
研修指導に必要なコミュニケーション学知識の習得および指導力養成の両観点から、2部構成のワークショップを実施した。(1)コミュニケーション・プロセスを図式化した「コミュニケーション・モデル」の各構成要素の名称と機能、例を理解する。(2) 自らの話し方・聞き方の癖に気づき、その反省を研修医指導に活かす ことを目標とし、コミュニケーション・モデルの説明(講義)では、「コミュニケーション・モデル」を提示し、「コンテクスト」、「発信者・受信者」、「意味」、「記号化過程」、「記号解読過程」、「チャネル」、「ノイズ」といったコミュニケーション学の構成要素および基本概念の定義と実例を示した。また研修医とのコミュニケーションにおいてどのような問題が起こるかについて討論した。
区分
単独
作品分類
その他
2008.11

第4回東京大学医学部附属病院指導医講習会「医療のためのコミュニケーション」

発表者
杉本 なおみ
発表場所
東京都文京区(東京大学医学部附属病院)
発表内容
2004年度から開始された研修医制度に対応するため、研修医の教育にあたる指導医に、医療コミュニケーション教育の方法を教えた。
区分
単独
作品分類
その他
2008.10

独立行政法人労働者健康福祉機構主催 平成20年度新人教育における指導者研修 「新人指導に必要なコミュニケーションスキル」

発表者
杉本 なおみ
発表場所
神奈川県川崎市(労働者健康福祉機構)
発表内容
新人看護師指導における「よくある例」と「よりよい例」を対比させた後、3種類の「ことばのトゲ」を回避しつつ効果的な指導・教育を行う方法を示した
区分
単独
作品分類
その他
2008.10

日本精神科看護協会広島県支部主催 平成20年度第4回支部研修会 「医療者のためのコミュニケーションスキル」

発表者
杉本 なおみ
発表場所
広島県広島市(ホテルニューヒロデン)
発表内容
新人看護師に対する効果的な教育・指導方法および「ことばのトゲ」のない教育・指導方法を学ぶための紙上演習および教育・指導上のコミュニケーションに関する気付きをもたらす目的の参加型アクティビティを実施した
区分
単独
作品分類
その他
2008.10

Innover 2008年秋号 Dr.のためのコミュニケーション学入門 第2回「コミュニケーション・スタイルの背景」

発表者
杉本 なおみ
発表場所
東京都港区(日経メディカル開発)
発表内容
Message Design Logicの違いはどのようにして生まれるのかを論じた (pp. 32-33)
区分
単独
作品分類
その他
2008.09

独立行政法人労働者健康福祉機構主催 第2回全国労災病院臨床研修指導医講習会 「医療におけるコミュニケーションについて」

発表者
杉本 なおみ
発表場所
神奈川県川崎市(労働者健康福祉機構総合研修センター)
発表内容
臨床研修指導医を対象に、研修医との教育的関わりにおいてコミュニケーション学的に留意すべき点について体験型アクティビティを交え解説した
区分
単独
作品分類
その他
2008.09

平成20年度第2回 日本病院会主催 臨床研修指導医養成講習会 「コミュニケーション教育法」

発表者
杉本 なおみ
発表場所
東京都千代田区(日本病院会)
発表内容
2004年度から開始された研修医制度に対応するため、研修医の教育にあたる指導医に、医療コミュニケーション教育の方法を教える。
区分
単独
作品分類
その他
2008.07

神奈川県県高等学校教科研究会養護部会・県立学校保健会養護教諭部会平塚・秦野地区主催 平成20年度養護教諭研修会 「養護教諭のための医療的コミュニケーション入門」

発表者
杉本 なおみ
発表場所
神奈川県平塚市(平塚合同庁舎)
発表内容
近年生徒の間で顕著になりつつある「直情径行」「紋切り」「創出」の3つのコミュニケーション・タイプを解説し、それぞれに対する適切な関わり方を示した。最後に現代の生徒・学生のコミュニケーション行動の特徴について参加者と自由な意見交換を行った
区分
単独
作品分類
その他
2008.07

愛媛県看護協会主催 会員教育「コミュニケーションで悩むあなたへ」

発表者
杉本 なおみ
区分
単独
作品分類
その他
2008.07

愛知淑徳大学FD委員会講演会 「『言ったはず、分かったはず』とならないために 学生とのよりよいコミュニケーションをめざして〜」

発表者
杉本 なおみ
発表場所
愛知県長久手市(愛知淑徳大学)
発表内容
教育現場での教員・学生間のコミュニケーションを模したグループ演習を通して、コミュニケーションの基本的な考え方やより効果的な学生指導の方法を示した
区分
単独
作品分類
その他
2008.07

Innover 2008年夏号 Dr.のためのコミュニケーション学入門 第1回「会話がかみ合わない理由」

発表者
杉本 なおみ
発表場所
東京都港区(日経メディカル開発)
発表内容
Message Design Logicのタイプが異なる相手との会話がかみあわない理由を解説した (pp. 32-33)
区分
単独
作品分類
その他
2008.06

独立行政法人労働者健康福祉機構主催 労災病院初期研修医集合研修「医療におけるコミュニケーション」

発表者
杉本 なおみ
区分
単独
作品分類
その他
2008.06

平成20年度第1回日本病院会臨床研修指導医養成講習会「コミュニケーション教育法」

発表者
杉本 なおみ
発表場所
東京都千代田区
発表内容
2004年度から開始された研修医制度に対応するため、研修医の教育にあたる指導医に、医療コミュニケーション教育の方法を教える。
区分
単独
作品分類
その他
2008.05

秋田県臨床研修対策協議会主催 第3回医師臨床研修指導医ワークショップ 「医療現場におけるコミュニケーションスキル開発と評価」

発表者
杉本 なおみ
発表場所
秋田県大潟村(サンルーラル大潟)
発表内容
研修指導に必要なコミュニケーション学知識の習得および指導力養成の両観点から、2部構成のワークショップを実施した。(1)コミュニケーション・プロセスを図式化した「コミュニケーション・モデル」の各構成要素の名称と機能、例を理解する。(2) 自らの話し方・聞き方の癖に気づき、その反省を研修医指導に活かす ことを目標とし、コミュニケーション・モデルの説明(講義)では、「コミュニケーション・モデル」を提示し、「コンテクスト」、「発信者・受信者」、「意味」、「記号化過程」、「記号解読過程」、「チャネル」、「ノイズ」といったコミュニケーション学の構成要素および基本概念のの定義と実例を示した。また研修医とのコミュニケーションにおいてどのような問題が起こるかについて討論した。
区分
単独
作品分類
その他
2008.04

東京大学医学教育国際協力研究センター主催 アフガニスタン・ラオス合同研修 「医療コミュニケーション」

発表者
杉本 なおみ
発表場所
東京都文京区(東京大学)
発表内容
Following an ice-breaking activity, “Group Origami,” a short lecture on basics of communication was given. Then in a lecture-discussion format, participants exchanged ideas as to how communication relates to medical education especially in light of their local medical education program, followed by a brain-storming session on what would be obstacles to introducing units on communication into their own medical education program. Finally, participants presented their own plans to incorporate “communication segments” in the on-going curriculm at their respective universities.
区分
単独
作品分類
その他