活動・執筆
杉本 なおみ
321~340件(全394件)
2015.02
日本精神科看護協会茨城県支部主催 第3回看護研修会「コミュニケーションを体験参加型(アクティビティ)で学ぶ」
- 発表場所
- 茨城県水戸市(茨城県開発公社)
- 発表内容
- アイスブレーキング・アクティビティに続き、コミュニケーション・プロセスの概説、およびグループに分かれての体験参加型学習を行った
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
2015.02
日本精神科看護協会 茨城県支部 研修会 「コミュニケーションを体験参加型で学ぶ」
- 発表者
- 杉本なおみ
- 発表場所
- 茨城県開発公社(茨城県水戸市)
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
2015.02
第11回東京大学医学部附属病院指導医講習会「医療のためのコミュニケーション」
- 発表者
- 杉本 なおみ
- 発表場所
- 東京都文京区(東京大学医学部附属病院)
- 発表内容
- 2004年度から開始された研修医制度に対応するため、研修医の教育にあたる指導医に、医療コミュニケーション教育の方法を教えた。
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
2015.01
北海道厚生連労働組合主催 第30回厚生連医療を考えるつどい「医療現場のコミュニケーションについて」
- 発表者
- 杉本 なおみ
- 発表場所
- 北海道札幌市(京王ホテルプラザ札幌)
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
2015.01
独立行政法人労働者健康福祉機構主催 第15回全国労災病院臨床研修指導医講習会「医療のためのコミュニケーション」
- 発表者
- 杉本 なおみ
- 発表場所
- 神奈川県川崎市(労働者健康福祉機構総合研修センター)
- 発表内容
- 臨床研修指導医を対象に、研修医との教育的関わりにおいてコミュニケーション学的に留意すべき点について体験型アクティビティを交え解説した
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
2014.11
TMDC MATE 285号 悩み解決クリニック 「医院にも患者さんにも残念な『ひまわり畑の裸の王様』
- 発表場所
- 東京都千代田区(東京医師歯科医師協同組合)
- 発表内容
- 医師にとっては「働きやすい」スタッフが実は医院の評判を下げる危険性を論じた
- 作品分類
- その他
2014.10
平成26年度第8回北海道厚生農業協同組合連合会主催 臨床研修指導医ワークショップ 「医療現場におけるコミュニケーションスキル開発」
- 発表者
- 杉本 なおみ
- 発表場所
- 北海道札幌市(札幌東急インホテル)
- 発表内容
- 研修指導に必要なコミュニケーション学知識の習得および指導力養成の両観点から、2部構成のワークショップを実施した。(1)コミュニケーション・プロセスを図式化した「コミュニケーション・モデル」の各構成要素の名称と機能、例を理解する。(2) 自らの話し方・聞き方の癖に気づき、その反省を研修医指導に活かす ことを目標とし、コミュニケーション・モデルの説明(講義)では、「コミュニケーション・モデル」を提示し、「コンテクスト」、「発信者・受信者」、「意味」、「記号化過程」、「記号解読過程」、「チャネル」、「ノイズ」といったコミュニケーション学の構成要素および基本概念の定義と実例を示した。また研修医とのコミュニケーションにおいてどのような問題が起こるかについて討論した。
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
2014.10 - 2014.10
公益社団法人東京都看護協会主催 ファーストレベル 第2回「グループマネジメント」
- 発表者
- 杉本なおみ
- 発表場所
- 東京都新宿区(東京都看護協会)
- 発表内容
- 第1日:コミュニケーション学の基本的概念に関する講義に続き、自らの情報発信能力を省みる体験型学習とグループ・コミュニケーションの「成果」の考え方を変えるグループワークを行った後、「感情のささくれ」を招く「ことばのトゲ」とその回避方法に関する紙上演習を行った。 第2日:第1日の学習内容を振り返る教育用ゲームに始まり、組織における「ネットワークの種類と特徴」に関する講義の後、チーム医療に関するシミュレーションを行った。さらにグループ・ディスカッションを活性化する複数の手法を実体験するアクティビティを行った。最後に受講者が中規模のグループに分かれ、寸劇を交えて2日間の研修における学習成果の発表を行った。
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
2014.10 - 2014.10
公益社団法人 東京都看護協会 ファーストレベル 第2回「グループマネジメント」
- 発表者
- 杉本なおみ
- 発表場所
- 東京都看護協会(東京都新宿区)
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
2014.10
湘南中央病院主催 医療安全研修 「コミュニケーションと医療安全」
- 発表者
- 杉本なおみ
- 発表場所
- 神奈川県藤沢市(湘南中央病院)
- 発表内容
- コミュニケーションの基本について論じた後、医療現場の安全を脅かすコミュニケーション上の問題について参加型で学ぶアクティビティを実施した
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
2014.10
独立行政法人労働者健康福祉機構 平成26年度(第34回) 中堅事務職員研修「中堅事務職員に必要なコミュニケーションスキル」
- 発表者
- 杉本 なおみ
- 発表場所
- 神奈川県川崎市(労働者健康福祉機構総合研修センター)
- 発表内容
- 中堅病院職員が円滑に職務を遂行するのに不可欠なコミュニケーション・スキルについて、講義とグループワークを併用して解説した
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
2014.09
ファイザー株式会社「エスタブリッシュファーマシスト」誌特別号 『残薬管理における薬剤師の役割とコミュニケーション』座談会 「残薬管理における効率的な医療と服薬指導における薬剤師の役割とコミュニケーション」
- 発表者
- 中村 洋・木村 健・楠本 正明・杉本なおみ
- 発表場所
- 京都府京都市(ホテルグランビア京都)
- 発表内容
- 残薬管理に関する問題の切り分けと患者の「治りたい」心理の背景を踏まえ、残薬管理コミュニケーションにおける薬剤師側・患者側双方の問題点とその解決策を論じた
- 区分
- 共同
- 作品分類
- その他
2014.09
公益社団法人神奈川県看護協会主催 平成26年度教育研修B群 医療安全管理者研修「医療コミュニケーション」
- 発表者
- 杉本なおみ
- 発表場所
- 神奈川県横浜市(神奈川県ナースセンター)
- 発表内容
- 医療安全に係る話し方・聞き方について、講義および教育ゲームを併用して解説した
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
2014.09
第12回神奈川県東部腎不全看護勉強会 「医療者・患者間のコミュニケーション」
- 発表者
- 杉本なおみ
- 発表場所
- 神奈川県横須賀市(ウェルシティ市民プラザ)
- 発表内容
- コミュニケーションの仕組みについて解説した後、医療現場でのコミュニケーションを模したアクティビティを用いて体験型学習を行った
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
2014.08
IMS(板橋中央総合病院)グループ主催 医療安全管理者養成講習会 「職種間コミュニケーションの重要性について」
- 発表者
- 杉本なおみ
- 発表場所
- 神奈川県横浜市(イムス横浜国際看護専門学校)
- 発表内容
- 医療安全に係る職種間コミュニケーションの重要性について、講義およびチーム医療の現場を再現するシリアスゲームを併用して解説した
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
2014.08
株式会社精神看護出版主催 『コミュニケーション』をどう教えるか?
- 発表者
- 杉本なおみ
- 発表場所
- 長崎県長崎市(メルカつきまち)
- 発表内容
- 医療職養成校教員を対象に、体験参加型形式でコミュニケーションの適切な教授方法を解説した。また参加者からの事前アンケート回答に基づき、各地域・学校の実情に合った教案を提示した。
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
2014.08
株式会社精神看護出版主催 『コミュニケーション』をどう教えるか?
- 発表者
- 杉本なおみ
- 発表場所
- サンポートホール高松 (香川県高松市)
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
2014.08
株式会社精神看護出版主催 『コミュニケーション』をどう教えるか?
- 発表者
- 杉本なおみ
- 発表場所
- 新潟市中央区(NICOプラザ)
- 発表内容
- 医療職養成校教員を対象に、体験参加型形式でコミュニケーションの適切な教授方法を解説した。また参加者からの事前アンケート回答に基づき、各地域・学校の実情に合った教案を提示した。
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
2014.08
株式会社精神看護出版主催 『コミュニケーション』をどう教えるか?
- 発表者
- 杉本なおみ
- 発表場所
- 札幌市中央区(かでる2・7 道民活動センター)
- 発表内容
- 医療職養成校教員を対象に、体験参加型形式でコミュニケーションの適切な教授方法を解説した。また参加者からの事前アンケート回答に基づき、各地域・学校の実情に合った教案を提示した。
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
2014.07
第四回三井記念病院臨床研修指導医講習会 「医療のためのコミュニケーション」
- 発表者
- 杉本 なおみ
- 発表内容
- 研修指導に必要なコミュニケーション学知識の習得および指導力養成の両観点から、2部構成のワークショップを実施した。(1)コミュニケーション・プロセスを図式化した「コミュニケーション・モデル」の各構成要素の名称と機能、例を理解する。(2) 自らの話し方・聞き方の癖に気づき、その反省を研修医指導に活かす ことを目標とし、コミュニケーション・モデルの説明(講義)では、「コミュニケーション・モデル」を提示し、「コンテクスト」、「発信者・受信者」、「意味」、「記号化過程」、「記号解読過程」、「チャネル」、「ノイズ」といったコミュニケーション学の構成要素および基本概念の定義と実例を示した。また研修医とのコミュニケーションにおいてどのような問題が起こるかについて討論した。
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他