慶應義塾

共同研究・競争的資金等の研究課題

佐野 仁美

1~4件(全4件)
2026.06 - 2027

若手標準化人材育成に資する、ITUにおけるマルチメディア応用医療・健康関連ICT等の国際標準化動向に関する調査

提供機関
総務省 国際戦略局
研究機関
総務省 国際戦略局
2019 - 2019

スマートシティにおける技術と社会の調和の研究

提供機関
日立製作所
研究機関
日立製作所
担当区分
研究分担者
2019.06 - 2021.03

人々を軸にあらゆる情報をオープンに活用する基盤「PeOPLe」によるライフイノベーションの創出

提供機関
科学技術振興機構(JST)
制度名
産学共創プラットフォーム共同研究推進プログラム(OPERA)(OI機構連携型)
研究機関
科学技術振興機構(JST)
2016.11 - 2019.10

法・経済・経営とAI・ロボット技術の対話による将来の社会制度の共創

提供機関
科学技術振興機構(JST)
制度名
社会技術研究開発センター(RISTEX)「人と情報のエコシステム」研究開発領域
研究機関
科学技術振興機構(JST)
担当区分
研究分担者
研究費種別
受託研究
申請先区分
出資金による受託研究
備考
AIや自律型ロボットが日常生活に於いて広く利用される社会の到来に向けて、法、経済、倫理及び社会の側面と技術開発との関係において検討が必要な課題の研究を行うことにより、それらの研究開発の推進と社会への普及に必要な社会精度及び法制度の構築に必要な研究を実施する。 ロボットとAI、IoTの組み合わせにより、プログラムの範囲内で動作する産業用ロボットとは異なる自律型ロボットの普及に伴い生ずることが想定される新たな課題への対応のあり方について研究及び提言を行う。 AI及びロボットの普及に伴う課題の検討を文理融合の研究グループによる社会と技術の共進化促進のための研究として実現することにより、技術と人の共存を前提とした制度設計を行う基礎理論を構築することを可能にするとともに、本研究の実施により将来の制度設計やルールづくりの方向性を示す。