活動・執筆
稲田 周平
1~17件(全17件)
2017.12
人と親和性あるロボ追求
- 発表場所
- 日刊工業新聞
- 作品分類
- その他
2017.11
経営工学教育の課題 -大学は社会が求める人材をどう育てるか-
- 発表場所
- 日本経営工学会秋季研究大会
- 作品分類
- その他
2010.11
FDへの取り組み事例紹介3 -授業「経済性工学」の事例を中心にして-
- 発表者
- 稲田 周平
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
2008.03
IEのプロを育てる
- 発表者
- 稲田 周平
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
2008.03
見える化による工場まるごと改善
- 発表者
- 稲田 周平
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
2006.10
見える化の追求
- 発表者
- 稲田 周平
- 発表内容
- 製造プロセスの可視化(見える化)を雑誌特集号として企画した狙いを記したもの。手段指向ではない,目的を明確にした可視化活動の重要性を主張している。
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
2005.11
製造プロセスにおけるモノの流れのデータ化と現場実験
- 発表者
- 稲田 周平
- 発表内容
- オートバイ用部品の製造メーカで導入実験を実施した事例に基づいて,製造プロセスにおける無線ICタグの活用可能性について報告を行ったもの。
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
2005.09
製造現場におけるRFIDタグの活用実験報告
- 発表者
- 中村善太郎,山本修一郎,小岸宣夫,村瀬由堯,稲田 周平,他
- 発表内容
- 下記のユビキタス生産システム研究会の活動内容が雑誌に紹介されたもの。
- 区分
- 共同
- 作品分類
- その他
2005.08
IE技法:その役割を再考する
- 発表者
- 稲田 周平
- 発表内容
- 今日の日本の製造企業におけるモノづくり力の更なる強化に向けて,IE技法を再考することの必要性を問題提起している。
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
2005.08
製造企業におけるRFIDタグの実証実験の実施について 〜ユビキタス生産システム研究会 実験結果報告〜
- 発表者
- 中村善太郎,山本修一郎,小岸宣夫,村瀬由堯,稲田 周平,他
- 発表内容
- RFIDタグを利用して製造業の生産プロセスにおける製造情報とモノの流れを可視化する方法と,その有効性を検証した実証実験の結果概要を報告したもの。
- 区分
- 共同
- 作品分類
- その他
2004.04
産学の連携による「ユビキタス生産システム研究会」を設立 無線ICタグを活用した新生産システムの共同実験を実施
- 発表者
- 中村善太郎,山本修一郎,小岸宣夫,村瀬由堯,稲田 周平,他
- 区分
- 共同
- 作品分類
- その他
2003.12
セミナー・講義の工夫 〜インダストリアル・エンジニアリング実験〜
- 発表者
- 稲田周平,松本俊之,金沢孝
- 発表内容
- Industrial Engineering教育の普及を狙いとして,当学科で行われているIE実験の内容を,学習上の目的や運営上の工夫と共に企業や教育機関に対して紹介したもの。
- 区分
- 共同
- 作品分類
- その他
2003.10
社会人ドクターの受け入れについて
- 発表者
- 稲田 周平,斉藤 忍
- 区分
- 共同
- 作品分類
- その他
2003.10
いま求められる製造設備の要件
- 発表者
- 稲田 周平
- 発表内容
- 製造メーカの製造力強化を考える上で,今日求められている設備要件を明らかにするテーマを,雑誌の特集として取り上げた趣旨を記したもの。
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
2003.09
仕事のシステムにおける流れの実験装置の開発
- 発表者
- 稲田 周平,松本俊之,金沢孝
- 発表内容
- 生産システムにおけるモノの流れをコントロールする仕組みを学習するための実験装置を開発している。”かんばん方式(引っ張り生産方式)”や”生産ロットサイズ”,”ラインバランス”の概念を,大学内において体験・学習することができる。
- 区分
- 共同
- 作品分類
- その他
2002.05
再検証:モノづくり教育
- 発表者
- 稲田 周平
- 発表内容
- 製造企業におけるモノづくり教育を再検証することの重要性とその位置付けを,雑誌の特集テーマの狙いとして記したもの。
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他