著書
西尾 宇広
1~14件(全14件)
技術の完成
- 著者名
- F・G・ユンガー研究会, 今井 敦, 桐原 隆弘, 中島 邦雄, 中島, 邦雄
- 出版社
- 人文書院
- ページ数
- 337
- 原著者
- フリードリヒ ゲオルク ユンガー
- 担当区分
- 共訳
文学と政治―近現代ドイツの想像力
- 著者名
- 青地 伯水
- 出版社
- 松籟社
- ページ数
- 341
- 担当区分
- 共著
- 担当範囲
- 第5章「女性解放をめざす男性作家たち ―「若きドイツ」と一八三五年の二つの小説」
晩年のスタイル: 老いを書く、老いて書く
- 著者名
- 磯崎, 康太郎, 香田, 芳樹
- 出版社
- 松籟社
- ページ数
- 285
- 担当区分
- 共著
- 担当範囲
- 第3章「若者が年をとるとき ― ロマン主義以降の青年運動と「若きドイツ」の老後の生」
生命の経済:生命の教養学16
- 著者名
- 西尾, 宇広, 慶應義塾大学教養研究センター
- 出版社
- 慶應義塾大学出版会
- ページ数
- 260
- 担当区分
- 編集
- 担当範囲
- はじめに
さまざまな一年 近現代ドイツ文学における暦の詩学
- 著者名
- 金 志成, 香田 芳樹, 西尾 宇広, 小野寺 賢一, 川島 隆, 宮下 みなみ, 山本 浩司, 関口 裕昭, 松永 美穂
- 出版社
- 松籟社
- ページ数
- 466
- 担当区分
- 共著
- 担当範囲
- 第2章 瞬間と円環 ― アネッテ・フォン・ドロステ=ヒュルスホフ『教会の一年』
クライストと公共圏の時代: 世論・革命・デモクラシー
- 著者名
- 西尾 宇広
- 出版社
- 人文書院
- ページ数
- 390
- 担当区分
- 単著
ドイツ文学と映画
- 著者名
- 山本潤, 西尾宇広, 山本賀代, 竹田和子, 川島 隆, 満留伸一郎, 渋谷哲也, 依岡隆児, 宮崎麻子, 中込啓子, 松永美穂
- 出版社
- 三修社
- ページ数
- 418
- 担当区分
- 共著
- 担当範囲
- 第2章「眼に映る天使と見えない悪魔 エリック・ロメール監督『O侯爵夫人』(1976)における性暴力と公共圏」
ドイツ語圏のコスモポリタニズム: 「よそもの」たちの系譜
- 著者名
- 菅, 利恵
- 出版社
- 共和国
- ページ数
- 336
- 担当区分
- 共著
- 担当範囲
- 第3章「「世界文学」の十九世紀 ―「多様性における統一」の理念をめぐって」
ハインリッヒ・フォン・クライスト──「政治的なるもの」をめぐる文学
- 著者名
- 大宮勘一郎, 橘宏亮, 西尾宇広, Klüger, Ruth, Neumann, Gerhard, Hamacher, Werner, Böhme, Hartmut
- 出版社
- インスクリプト
- ページ数
- 364
- 原著者
- 大宮勘一郎, 橘宏亮, 西尾宇広, ルート・クリューガー, ゲルハルト・ノイマン, ヴェルナー・ハーマッハー, ハルトムート・ベーメ
- 担当区分
- 共編者(共編著者)
- 担当範囲
- クライスト略伝;わたしの言う自由とは ― クライスト「ヘルマンの戦い」と「聖ドミンゴの婚約」における夷狄支配(翻訳);機械仕掛けの国父 ― クライストにおける〈君主〉の形象
フィクションとしての家族 : 近現代ドイツ語圏における家族の文学史
- 著者名
- 吉田, 耕太郎, 西尾, 宇広, 福岡, 麻子, 藤原, 美沙
- 出版社
- 松籟社
- ページ数
- 375p
- 担当区分
- 共編者(共編著者)
- 担当範囲
- 第二部導入; 第4章「母親たちの女性解放 ―十九世紀の家庭雑誌とカール・グツコー『家のかまどの団欒』誌 」
使えるドイツ語単語帳 ― シチュエーション別・文法項目別
- 著者名
- 北川千香子, 西尾宇広
- 出版社
- 朝日出版社
- 担当区分
- 共著
多様体 第2号:ジャン=リュック・ナンシー
- 著者名
- 針貝真理子, 西尾宇広
- 出版社
- 月曜社
- ページ数
- 360
- 原著者
- ヴェルナー・ハーマッハー
- 担当区分
- 共訳
- 担当範囲
- 「《共に》について/から離れて ― ジャン=リュック・ナンシーにおける複数の変異と沈黙」
多様体 第2号:ジャン=リュック・ナンシー
- 著者名
- 針貝真理子, 西尾宇広
- 出版社
- 月曜社
- ページ数
- 360
- 原著者
- ジャン=リュック・ナンシー
- 担当区分
- 共訳
- 担当範囲
- 「私は言葉もない」
引き裂かれた「現在」― 1830年代の文学と政治[日本独文学会研究叢書118号]
- 著者名
- 西尾宇広
- 出版社
- 日本独文学会
- 担当区分
- 編集
- 担当範囲
- 1835年のスキャンダル ― カール・グツコー『疑う女ヴァリー』におけるジェンダーと宗教