活動・執筆
牛島 利明
21~31件(全31件)
1992.05
1991年の歴史学会-回顧と展望(日本、近現代、7.幕末維新期-日清・日露戦争期)
- 発表者
- 池井優ほか
- 区分
- 共同
- 作品分類
- その他
2012.07 - 2012.10
連続ワークショップ「ソーシャライズ! 自分の旗を立てる」セカンドシーズン コーディネーター
- 発表者
- 牛島 利明
- 発表内容
- 近年,TwitterやFacebookなどのソーシャルメディアが急速に普及しています。これらのメディアは社会を変革する可能性を秘めている一方で,有効に活用するためには,自分の何をどこまで「露出」するのか,どのようなコミュニケーション・スタイルが適切なのかを見極めるリテラシー(メディア言語力)を獲得することが必要です。 この連続ワークショップは,社会について何らかの問題意識を持って考え,行動している学生,一般的な就職活動の方法によらず,自らの問題意識に根差した仕事を主体的に選択したいと考えている学生などを対象に,ソーシャルメディアを積極的に利用して情報や意見を発信して社会に働きかけ,活動の場を獲得する方法を考え,実践に結びつけることを目的とします。
- 区分
- 共同
- 作品分類
- その他
2012.06
〔批評と紹介〕坂井達朗『評伝 奥山春枝-近代起業家の誕生とその生涯』
- 発表者
- 牛島 利明
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
2011.10 - 2011.10
連続ワークショップ「身体知とハンディキャップ理解〜五感を生かしたコミュニケーション〜」アドバイザー
- 発表者
- 牛島 利明
- 発表場所
- 慶應義塾大学日吉キャンパス
- 発表内容
- ブラインドサッカーで蓄積された環境認知、コミュニケーション、チャレンジ精神についての知見をワークショップ形式で学ぶワークショップ.
- 区分
- 共同
- 作品分類
- その他
2011.07 - 2011.09
連続ワークショップ「ソーシャライズ! 自分の旗を立てる」コーディネーター
- 発表者
- 牛島 利明
- 発表内容
- 近年,TwitterやFacebookなどのソーシャルメディアが急速に普及しています。これらのメディアは社会を変革する可能性を秘めている一方で,有効に活用するためには,自分の何をどこまで「露出」するのか,どのようなコミュニケーション・スタイルが適切なのかを見極めるリテラシー(メディア言語力)を獲得することが必要です。 この連続ワークショップは,社会について何らかの問題意識を持って考え,行動している学生,一般的な就職活動の方法によらず,自らの問題意識に根差した仕事を主体的に選択したいと考えている学生などを対象に,ソーシャルメディアを積極的に利用して情報や意見を発信して社会に働きかけ,活動の場を獲得する方法を考え,実践に結びつけることを目的とします。
- 区分
- 共同
- 作品分類
- その他
2011.06 - 2011.06
ワークショップ「ソーシャルスポーツ・マネジメント-ブラインドサッカーから考えるスポーツの社会的価値」コーディネーター
- 発表者
- 牛島 利明
- 発表内容
- ブラインドサッカーは障がい者のみへの価値提供を超え,「目の見える人たち(晴眼者)」に対しても事業を展開しています。晴眼者へ事業を展開することが障がい者スポーツに何をもたらすのか? 視覚障がい者にどのような価値が生まれるのか? ブラインドサッカーを通じて障がい者スポーツのあり方,障がいについて,また,スポーツの社会性・事業性とそのマネジメントについて,ワークショップ形式で参加者とともに考えます。 講師:松崎英吾氏(日本ブラインドサッカー協会事務局長) コーディネータ:牛島利明(商学部)
- 区分
- 共同
- 作品分類
- その他
2010.10
KEIOフットサルアドベンチャー実行委員会アドバイザー
- 発表者
- 牛島 利明
- 発表内容
- フットサル大会、ブラインドサッカー体験、ブラインドサッカーの 関東リーグ観戦を通じて、視覚障害者と健常者があたりまえに混ざり合う環境を作り出し、みんなが楽しむ場を創発するイベントの企画・運営。
- 区分
- 共同
- 作品分類
- その他
2010.09 - 2010.09
「表現とコミュニケーションのためのボイストレーニングワークショップ」コーディネーター
- 発表者
- 牛島 利明
- 発表内容
- 「声」は自分の考えや感情を表現するための重要な力です。日常生活におけるほとんどの場面で声が他者とのコミュニケーションを支えていることは言うまでもありませんし、アカデミックなプレゼンテーション・討論においても、声が聞き手の印象や議論の内容に影響を与えることが少なくありません。しかしながら、場面に応じた適切な声の出し方や使い方について考え、学ぶ機会はほとんどないのが現状です。そこでこのワークショップでは、声の持つ力や魅力を知り、参加者の皆さんが持つ声の力を引き出すための基礎的なレッスンを行います。
- 区分
- 共同
- 作品分類
- その他
2010.03
教育GPキックオフセミナー「フィールドワークの現在~世界をキャンパスにする~」スピーカー
- 発表者
- 牛島 利明
- 発表場所
- 慶應義塾大学日吉キャンパス
- 区分
- 共同
- 作品分類
- その他
2009.11
ドキュメンタリー映画「エマニュエルの贈りもの」上映会・講演会の主催
- 発表者
- 牛島 利明
- 発表場所
- 慶應義塾大学日吉キャンパス
- 発表内容
- エマニュエル・オフィス・エボワ氏は,右足の障がいというハンディキャップを克服し,単独自転車でガーナ全土を走破したのをはじめ,トライアスロンに挑戦するなど,スポーツを通じて母国ガーナの障がい者福祉を変えるべく精力的に活動を続けています。自らの手で社会を変革することを目指した活動を2年間にわたって追い続けたドキュメンタリー映画「エマニュエルの贈りもの」はさまざまな映画祭で賞に輝き,多くの人々に勇気と感動を与えました。この上映会では来日中のエボワ氏を招き、学生との質疑応答を行ないます。
- 区分
- 共同
- 作品分類
- その他
2009.05
地域商業の変遷と動向
- 発表者
- 牛島 利明
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他