慶應義塾

活動・執筆

井田 三夫

1~12件(全12件)
2005.01

本務校慶應義塾大学の学長・学部長に対して「法学部の教育・研究改革のためのささやかな一提言」と題する6000字あまりの提言を行う。

発表者
井田 三夫
作品分類
その他
2000.04 - 2005

授業評価アンケートを行い、授業計画・内容を改善

発表者
井田 三夫
作品分類
その他
1999.12

1999年12月に行われた日本私立大学連盟研修委員会主催による「大学問題研修会」に参加、大学のFDについて研究。このときの私の提言が『1999年大学問題研修報告書』に「魅力ある大学となるための新戦略」と題して収録される。

発表者
井田 三夫
作品分類
その他
1999.12

「人文科学特論Ⅰ、Ⅱ」の、私自身による講義と学生による「問題発見、問題探求、問題解決」式学習法(グループ学習を含む講義併用プレゼンテイション式学習)が1999年12月に行われた日本私立大学連盟研修企画委員会主催による「大学問題研修会」において、その授業方法が同研修会に講師として招聘されたベネフィット社幹部講評者より、今後の大学教育の一つの注目すべき優れた授業実践例として評価される。

発表者
井田 三夫
作品分類
その他
1998.04 - 2002.03

文部科学省 視学委員(文学・教養教育)として全国の国公私立大学を視察、学長・学部長はじめ、当該大学のFD関係者と懇談、魅力ある大学とするための改革・改善に関する各種のアドバイスを行う。

発表者
井田 三夫
作品分類
その他
1990.11

「クレラック市は1590年に同地で生まれたフィル・ド・ヴィオーの生誕祭を行う」(ブラショ女史による小生の記念講演の要旨報告記事)

発表者
井田 三夫
区分
共同
作品分類
その他
1990.10

「故郷の人々の間(公共広場)で認められたテオフィル・ドヴィオー」(フランス『』南西新聞』マリアン・シャリオー同紙記者による小生へのインタヴュー記事)

発表者
井田 三夫
区分
共同
作品分類
その他
1990.10

テオフィル・ド・ヴィオーと現在、生誕地、母をめぐる諸説について

発表者
井田 三夫
区分
単独
作品分類
その他
1988.06

内藤丈草の詩的世界と思想(俳人協会主催「春季俳句古典講座―芭蕉の弟子たち―、第4回丈草」

発表者
井田 三夫
区分
単独
作品分類
その他
1987.07

日本から見たフランス・フランスから見た日本―日仏文化・社会構造比較―

発表者
井田 三夫
区分
単独
作品分類
その他
1987.03

『フランス語T.G.V.』

発表者
井田 三夫
区分
共同
作品分類
その他
1975.03

『楽しいコント』

発表者
井田 三夫
区分
共同
作品分類
その他