活動・執筆
大村 達弥
1~11件(全11件)
2011.07
黒川和美氏の思い出
- 発表者
- 大村 達弥
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
2011.01
経済学者が薦める教科書、この3冊
- 発表者
- 大村 達弥
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
2002.07
高田創・住友健一著「国債暴落」
- 発表者
- 大村 達弥
- 作品分類
- その他
2001.12
公共選択論は日本型システムに適用できるか?
- 発表者
- 大村 達弥
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
1995.06
「公共放送」の経済的矛盾
- 発表内容
- 「NHK中長期経営方針」の発表を受けて、公共放送(NHK)を公共性、企業性、共存性の三点から論表した。上記の方針にはマルチメディア化を視野に入れた経営方針の詳しい言及が見られないことを指摘し、NHKも民放もともに同じ土俵で事業ができるような領域を作ってゆく方向での改革を進めるべきであることを指摘した。
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
1995.06
松川勇著 「電気料金の経済分布」
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
1994.03
日本版情報スーパーハイウェイ構想は果たして実か
- 発表内容
- アメリカの「情報スーパーハイウェー」構想を受け、日本番情報スーパーハイウェー構想の将来的な課題について述べてものである。日本のシナリオはアメリカのそれとは違ったものになり成功のためには内容、価格とも魅力あるソフトをいかにして作り出して行けるかが今後を占う鍵となることを示した。
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
1992.10
公平を欠く電話料金体系「しない」見直し急務
- 発表内容
- 本稿は現状の電話料金体系について批判的に論説したものである。電気通信事業が自由化されたのに料金体系は基本的に改められていないことを指摘しその原因としてNTTの内部相互補助の構造が影響していることを説明した。また、内部相互補助による料金と費用の乖離はユーザーの利益を損なうと同時に料金決定過程に政治的裁量の入り込む余地を大きくするのでその是正が必要なことを示した。
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
1990.11
林紘一郎著「ネットワーキングの経済学」
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
1987.05
寺本博美著「公共支出の経済分析-決定要因と官僚機構-」
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他
1982.04
A.ダウンズ著 古田精司監訳「民主主義の経済理論」文眞堂
- 区分
- 単独
- 作品分類
- その他