慶應義塾

活動・執筆

立仙 順朗

1~6件(全6件)
2002.01

清水徹『書物について』

発表内容
清水徹の同書を特にマラルメ研究者としての立場から書評。書物論として、マラルメ研究書として、同書の持つ意味を多角的に検討した。
区分
単独
作品分類
その他
1979.02

古井由吉『夜の香り』

発表内容
古井由吉同題の小説の書評。そこに描かれている深刻で滑稽な生活風景を考察した。
区分
単独
作品分類
その他
1978.03

古井由吉『哀原』

発表内容
古井由吉の同題の小説の書評。この作家がいかに鋭い感性のアンテナで個と共同体の接点を捉えているかを分析。
区分
単独
作品分類
その他
1977.07

大庭みな子『浦島草』

発表内容
大庭みな子の同題の小説の書評。裏切りと愛情の問題を論じた。
区分
単独
作品分類
その他
1977.04

丸山健二『シェパードの9月』

発表内容
丸山健二同題の小説の書評。イマージュとテーマの構造を分析した
区分
単独
作品分類
その他
2004.03

マラルメ、手紙、書物

発表者
立仙 順朗
区分
単独
作品分類
その他