本ワークショップでは、ハザードマップをもとに地域の災害リスクと命を守るための防災行動について考え、デジタルアート作品を制作します。
マーブリングやコラージュといったアート技法を用いて、地域の防災力を高めるメッセージを発信する、クリエイティブで新しい試みです。
未来に備えて、楽しみながら防災活動に取り組んでみませんか?
【開催日時・場所詳細】
2026年10月18日(日) の3つの時間帯で行います。
10:30~12:15 慶應義塾大学 矢上キャンパス 創想館 2階ディスカッションルーム7
13:30~15:15 Be ACTO日吉「まちのスタジオ」
15:30~17:15 Be ACTO日吉「まちのスタジオ」
※(時間帯により会場が異なりますのでご注意ください)
【アクセス】
東急東横線・東急目黒線・横浜市営地下鉄グリーンライン「日吉」駅から徒歩約15分
【参加対象】
横浜市港北区に在住の18歳以上(18歳未満同伴可)
※(各回とも先着20名)
【費用】
無料
【事前申込】
要
※申込期間:9月15日(火)~10月11日(日)
【お申込み方法】
お申し込み方法はワークショップ専用ページから
※本ワークショップの詳細をご確認の上、お申込みください。
【当日の保育対応・保育料】
あり・無料
【保育の対象・定員】
3歳~9歳児・各回とも3人まで
【保育事前予約・受け入れ決定方法】
要予約・先着順
【主催・共催・協力】
主催:慶應義塾大学 理工学部システムデザイン工学科 小檜山研究室
共催:Tsunashima SST まちづくり運営協議会、慶應義塾大学 日吉美術研究室
協力:横浜市