慶應義塾

うつ病検出・重症度評価支援プログラム「SWIFT」(仮称)が厚生労働省による初めてのプログラム医療機器の優先審査対象品目に指定

公開日:2023.04.10
広報室

2023/04/10

慶應義塾大学医学部

住友ファーマ株式会社

i2medical合同会社

慶應義塾大学医学部の岸本泰士郎特任教授の研究グループ、住友ファーマ株式会社(本社:大阪市、代表取締役社長:野村 博)およびi2medical合同会社(開発責任者:Kuo-ching Liang)は、3者共同で実用化に向けて取り組んでいる「うつ病検出・重症度評価支援プログラム『SWIFT』(仮称)」が、厚生労働省による初めてのプログラム医療機器(SaMD)の優先審査対象品目に指定されたことを、お知らせします。

プレスリリース全文は、以下をご覧下さい。

プレスリリース(PDF)