2022/04/11
慶應義塾大学
自立した立脚点をもつ現代作家を紹介し、アートの現代社会における可能性を問いかけるスタンディング・ポイントシリーズを締めくくる第3回は、ドイツの作家ハンネ・ダルボーフェンを取り上げます。彼女の描線は、整えられたフォーマットの内に過去からの重層的な時間を含み、未来へと連なる現在を捉えています。いくつもの歴史的事象に直面している今こそ、ダルボーフェン作品の呟きに耳を傾ける時といえるでしょう。
プレスリリース全文は、以下をご覧下さい。
2022/04/11
慶應義塾大学
自立した立脚点をもつ現代作家を紹介し、アートの現代社会における可能性を問いかけるスタンディング・ポイントシリーズを締めくくる第3回は、ドイツの作家ハンネ・ダルボーフェンを取り上げます。彼女の描線は、整えられたフォーマットの内に過去からの重層的な時間を含み、未来へと連なる現在を捉えています。いくつもの歴史的事象に直面している今こそ、ダルボーフェン作品の呟きに耳を傾ける時といえるでしょう。
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