慶應義塾

リアルハプティクスとMR(複合現実)技術を用いた、 袋状食品包装の空気漏れ検査システム開発に成功

公開日:2020.06.20
広報室

2020/06/18

株式会社情報システムエンジニアリング

慶應義塾大学

モーションリブ株式会社

株式会社情報システムエンジニアリング(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:黒田聡)は、慶應義塾大学 グローバルリサーチインスティテュート ハプティクス研究センター、モーションリブ株式会社(本社:神奈川県川崎市、代表取締役CEO:溝口貴弘)と共同で、リアルハプティクスとMR(複合現実)技術を組み合わせた袋状食品包装の空気漏れ検査システムの開発に成功しました。これにより、大型設備を導入することなく、従来作業者の感覚・経験のみに依存していた検査の精度を向上することが可能となります。

プレスリリース全文は、以下をご覧下さい。

プレスリリース(PDF)