慶應義塾

日本のエネルギーミックス(電源構成比率)に対する理想的なシェアを調査-多面的な要因の影響が判明-

公開日:2020.06.15
広報室

2020/06/15

慶應義塾大学

慶應義塾大学経済学部の大久保敏弘教授らの国際共同研究グループは、日本におけるエネルギーミックスに関する家計調査(慶應家計パネル調査)を行い、発電方法の選好と要因を多角的に分析し、エネルギーミックスに影響を及ぼす社会的・経済的要因、心理的要因を明らかにしました。論文はエネルギー工学の国際学術誌であるEnergiesに6月8日に掲載されました。

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プレスリリース(PDF)