慶應義塾

WHO『身体活動に関する世界行動計画2018-2030』の日本語版完成と「慶應スポーツSDGsシンポジウム2020」の開催(2/29)-東京2020イヤーに考える持続可能なスポーツ・身体活動-

公開日:2020.02.12
広報室

2020/02/12

慶應義塾大学

慶應義塾大学スポーツ医学研究センター・大学院健康マネジメント研究科は、世界保健機関(World Health Organization: WHO)が2018年6月に発表した身体活動に関する世界行動計画(Global Action Plan on Physical Activity 2018-2030: GAPPA)の日本での取り組みに尽力し、日本語版の作成を進めてきました。

このたび、日本語版完成を契機として、「慶應スポーツSDGsシンポジウム2020」を開催します。東京2020イヤーに考える持続可能なスポーツ・身体活動について、学内外のステークホルダーが集まり、今後行うべきことを考えます。ぜひご取材のほど、お願い申し上げます。

プレスリリース全文は、以下をご覧下さい。

プレスリリース(PDF)