慶應義塾

海外15か国の大学院生が日本人の留学支援プログラムを検証する 慶應義塾大学CEMS MIMプログラム・ブロックセミナーを開催(9/17~22)-Think and Act Outside of the Box (常識にとらわれず考え、行動しよう!)-

公開日:2018.09.11
広報室

2018/09/11

慶應義塾大学 CEMS MIMプログラム

イー・エフ・エデュケーション・ファースト・ジャパン株式会社

慶應義塾大学 CEMS MIMプログラムと、CEMS提携企業で国際教育のリーディングカンパニー、イー・エフ・エデュケーション・ファースト(日本法人イー・エフ・エデュケーション・ファースト・ジャパン株式会社〈本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:サンチョリ・リー〉、以下EF)は、2018年9月17日(月)から22日(土)にかけて、文化的・学術的トピックを通じて教授陣とCEMS学生の相互交流を図る6日間のブロックセミナーを開催します。

2018年慶應CEMS MIMプログラム・ブロックセミナーでは、海外15か国のCEMS加盟校より18名の学生が参加し、“Think and Act Outside of the Box”(常識にとらわれず考え、行動しよう!)をテーマに、6日間という限られた時間の中で、文化や言葉の壁を乗り越え、留学生としての自身の経験や知見をもとに、多様化する国際教育現場において「日本人の海外留学をいかに支援するか?」の課題に取り組みます。

よりオープンで持続可能な、そして、協調的な世界の発展に貢献し得る、良識あるリーダーの育成を目的とした慶應CEMS MIMプログラムの取り組みをぜひご取材くださいますようお願いいたします。ご取材の場合はメールにてご一報くださいますようお願いいたします。

プレスリリース(PDF)