慶應義塾

大学院経営管理研究科と健康マネジメント研究科がデュアル・ディグリー制度(MBA‐MPHプログラム)を2018年4月から開始

公開日:2017.11.15
広報室

2017/11/15

慶應義塾大学

慶應義塾大学大学院経営管理研究科(慶應義塾大学ビジネス・スクール)と健康マネジメント研究科は、2018年4月から最短3年間で2つの修士学位を取得できる「デュアル・ディグリー制度」を開始します。本制度は、経営管理研究科に入学し2年で修士(経営学)(MBA)を取得した後、引き続き健康マネジメント研究科に入学し最短1 年で修士(公衆衛生学)(MPH)を取得、または、健康マネジメント研究科に入学し最短1年で修士(公衆衛生学)(MPH)を取得した後、引き続き経営管理研究科に入学し2年で修士(経営学)(MBA)を取得することができるものです。本制度を通じて、公衆衛生とビジネスの双方に通じた人材の育成を目指します。

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プレスリリース(PDF)