慶應義塾

暗号資産研究プロジェクト:第4回「デジタル通貨と暗号資産」(2021.7.9開催)

開催日

2021.7.9(金)

開催場所

その他

2021.06.29

暗号資産研究プロジェクト第4回「デジタル通貨と暗号資産」

【第4回: 開催概要】

日時:2021年7月9日(金)16:00〜17:00

開催方法:オンライン(Zoom)

主催:コインチェック株式会社、株式会社HashPort、慶應義塾大学グローバルリサーチインスティテュート(KGRI)暗号資産研究プロジェクト

その他:どなたでも参加可、参加費無料

ゲスト・スピーカー:関口 慶太 氏(日本経済新聞社 編集局 フィンテックエディター)

申込方法こちらよりお申し込みください。 *終了しました。

概要

  • 日本経済新聞社のフィンテックエディターを招き、「暗号資産」や「ビットコイン」の基本的な考え方や、バブル崩壊と規制対応の新しい動きについてご説明いただきます。

  • そのうえで、デジタル通貨の概要や特徴、キャッシュ化の進展につきましても、お話しいただきます。

<略歴>

■関口 慶太氏(せきぐち けいた)

21世紀の幕開けとともに記者となり、証券、経済、政治部に在籍。兜町、霞ケ関、永田町と多角的視点で金融・マーケットを取材。2020年よりフィンテックエディター。共著に『仮想通貨バブル』(2018年)、日本経済新聞出版社。

【プロジェクト】

暗号資産研究プロジェクト